既存製品の技術更新と製品バリエーション拡大
FY2016に初出。36回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
- FY2026通期研究開発費増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、既存製品であるナットランナ、ハンドナットランナ及びサーボプレスの技術更新開発を課題として取り組んでおり、研究開発費の金額は422百万円となっております。」
研究開発テーマは従来の技術更新開発、次期モデル、小型軽量化、大能力化、周辺機器開発を継続している。研究開発費は前期の約385百万円から422百万円へ増加した。 - 2026-05-19前進決算説明資料
「中長期成長(100億円達成・グローバル展開・次世代NR開発)に向けた先行投資を継続(設備投資・要素開発・認証費等)」
次世代ナットランナ開発を含む中長期成長に向け、設備投資、要素開発、認証費等の先行投資を継続すると具体化している。 - FY2026-H1上期研究開発費増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、218百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の198.331百万円から218.999百万円へ増加した。 - FY2025-H1上期研究開発費増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、198百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の181百万円から198百万円へ増加した。 - FY2025-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、98百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の95百万円から98百万円へ増加した。 - FY2024研究開発費減少有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、既存製品であるナットランナ、ハンドナットランナ及びサーボプレスの技術更新開発を課題として取り組んでおり、研究開発費の金額は385百万円となっております。技術更新開発については、日本国内の各ユーザーはもとより世界各国のユーザーニーズに対応すべく、ナットランナの次期モデル、ハンドナットランナの小型軽量化、サーボプレスの大能力化などのバリエーションの拡大や各製品の周辺機器の開発に取り組んでおります。」
研究開発テーマは従来どおりだが、研究開発費は前期の398百万円から385百万円へ減少した。 - FY2024-Q3研究開発費減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、271百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発テーマに重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の280百万円から271百万円へ減少した。 - FY2024-Q2研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、181百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の188百万円から181百万円へ減少した。 - FY2024-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、95百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の89百万円から95百万円へ増加した。 - FY2023研究開発費増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、既存製品であるナットランナ、ハンドナットランナ及びサーボプレスの技術更新開発を課題として取り組んでおり、研究開発費の金額は398百万円となっております。技術更新開発については、日本国内の各ユーザーはもとより世界各国のユーザーニーズに対応すべく、ナットランナの次期モデル、ハンドナットランナの小型軽量化、サーボプレスの大能力化などのバリエーションの拡大や各製品の周辺機器の開発に取り組んでおります。」
研究開発テーマは従来どおりである一方、研究開発費は前期の357百万円から398百万円へ増加した。 - FY2023-Q3研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、280百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はない一方、研究開発費は第3四半期累計で280百万円となった。 - FY2023-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、188百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の176百万円から188百万円へ増加した。 - FY2023-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、89百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の74百万円から89百万円へ増加した。 - FY2022研究開発費増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、既存製品であるナットランナ、ハンドナットランナ及びサーボプレスの技術更新開発を課題として取り組んでおり、研究開発費の金額は357百万円となっております。」
研究開発テーマに変更はない一方、研究開発費は前期の313百万円から357百万円へ増加した。 - FY2022-Q3研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、256百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はない一方、研究開発費は256百万円となり、前年同期の186百万円から増加している。 - FY2022-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、176百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の162百万円から176百万円へ増加した。 - FY2022-Q1研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、74百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はない一方、研究開発費は74百万円となり、前年同期の94百万円から減少している。 - FY2021研究開発費微減有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、既存製品であるナットランナ、ハンドナットランナ及びサーボプレスの技術更新開発を課題として取り組んでおり、研究開発費の金額は313百万円となっております。」
研究開発テーマは従来どおりだが、研究開発費は前期の314百万円から313百万円へわずかに減少した。 - FY2021-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、162百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の153百万円から162百万円へ増加している。 - FY2021-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、94百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はない一方、研究開発費は94百万円となり、前年同期の63百万円から増加している。 - FY2020研究開発費増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、既存製品であるナットランナ、ハンドナットランナ及びサーボプレスの技術更新開発を課題として取り組んでおり、研究開発費の金額は314百万円となっております。技術更新開発については、日本国内の各ユーザーはもとより世界各国のユーザーニーズに対応すべく、ナットランナの次期モデル、ハンドナットランナの小型軽量化、サーボプレスの大能力化などのバリエーションの拡大や各製品の周辺機器の開発に取り組んでおります。」
研究開発テーマは従来から変更されていないが、研究開発費は前期の237百万円から314百万円へ増加した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、153百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を153百万円と記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、63百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第1四半期の研究開発費総額を63百万円と記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、既存製品であるナットランナ、ハンドナットランナ及びサーボプレスの技術更新開発を課題として取り組んでおり、研究開発費の金額は237百万円となっております。技術更新開発については、日本国内の各ユーザーはもとより世界各国のユーザーニーズに対応すべく、ナットランナの次期モデル、ハンドナットランナの小型軽量化、サーボプレスの大能力化などのバリエーションの拡大や各製品の周辺機器の開発に取り組んでおります。」
既存製品の技術更新、次期モデル、小型軽量化、大能力化、周辺機器開発というテーマに変更はなく、研究開発費は237百万円となっている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、186百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第3四半期累計期間の研究開発費総額を186百万円と記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、105百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を105百万円と記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、55百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第1四半期の研究開発費総額を55百万円と記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、既存製品であるナットランナ、ハンドナットランナ及びサーボプレスの技術更新開発を課題として取り組んでおり、研究開発費の金額は205百万円となっております。技術更新開発については、日本国内の各ユーザーはもとより世界各国のユーザーニーズに対応すべく、ナットランナの次期モデル、ハンドナットランナの小型軽量化、サーボプレスの大能力化などのバリエーションの拡大や各製品の周辺機器の開発に取り組んでおります。」
既存製品の技術更新、次期モデル、小型軽量化、大能力化、周辺機器開発というテーマに変更はない。研究開発費は205百万円となっている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、132百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、研究開発費総額132百万円を記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、93百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を93百万円と記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、44百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第1四半期の研究開発費総額を44百万円と記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、既存製品であるナットランナ、ハンドナットランナ及びサーボプレスの技術更新開発を課題として取り組んでおり、研究開発費の金額は173百万円となっております。技術更新開発については、日本国内の各ユーザーはもとより世界各国のユーザーニーズに対応すべく、ナットランナの次期モデル、ハンドナットランナの小型軽量化、サーボプレスの大能力化などのバリエーションの拡大や各製品の周辺機器の開発に取り組んでおります。」
既存製品の技術更新、次期モデル、小型軽量化、大能力化、周辺機器開発という研究開発テーマに重要な変更はなく、当期の研究開発費は173百万円と記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、123百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を123百万円と記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、76百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当四半期累計期間の研究開発費総額を76百万円と記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、32百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費総額を32百万円と記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「既存製品であるナットランナ、ハンドナットランナ及びサーボプレスの技術更新開発を課題として取り組んでおり、研究開発費の金額は215百万円となっております。技術更新開発については、日本国内の各ユーザーはもとより世界各国のユーザーニーズに対応すべく、ナットランナの次期モデル、ハンドナットランナの小型軽量化、サーボプレスの大能力化などのバリエーションの拡大や各製品の周辺機器の開発に取り組んでおります。」
次期モデル、小型軽量化、大能力化、周辺機器開発を具体的な研究開発テーマとして記載している。研究開発費は当連結会計年度の金額。