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エスティック(6161)・事実達成

繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q32017: 220172018: 120182019: 22019
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繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針273社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。」

    前連結会計年度に予定していた税効果会計に関する改正基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。
  2. FY2019再定義有価証券報告書

    「「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日) 「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2018年2月16日) 2020年3月期の期首より適用予定であります。」

    従来の適用指針の適用実績から、2018年改正の適用指針を2020年3月期首から適用予定とする開示へ移っている。連結財務諸表への影響はないとしている。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    第1四半期連結会計期間から同適用指針を適用していることを再確認している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    第1四半期連結会計期間から同適用指針を適用していることを再掲している。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    当第1四半期連結会計期間から、繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針を適用したと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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