ミクロン精密(6159)・方針再定義
取引関係の維持・強化を目的とする投資株式保有
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策606社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社は、保有先企業の動向、取引の状況、当該保有株式の市場価額等の状況を踏まえて、当該企業との安定的な取引関係の維持・強化を図ることにより、当社の企業価値の向上に資すると認められる場合、政策保有株式を戦略的かつ限定的に保有することを基本方針としております。」
政策保有株式の方針を、取引関係の維持・強化だけでなく、企業価値への寄与を条件とする戦略的・限定的保有として記載している。保有銘柄数は12銘柄、計上額は1,393,188千円である。 - FY2020再掲有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式につきましては、取引関係の維持、強化を目的として保有しております。保有の適否につきましては、取締役会において中長期的な経済合理性等を検討して判断しております。」
取引関係の維持・強化を目的とする政策保有方針と、取締役会での継続保有の検討方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「特定投資株式 取引関係の維持、強化を目的として保有しております。」
特定投資株式について、取引関係の維持・強化を目的として保有する方針を初めてスレッド化した。当事業年度末の純投資目的以外の投資株式は12銘柄、貸借対照表計上額の合計は1,187,679千円である。