ミクロン精密(6159)・事実前進
研削盤における業界トップクラスの製品・シェア
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特殊研削盤事業のトップメーカー化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「これら技術の独自性と自立性やシェアなどが考慮され、経済産業省より「2020年版グローバルニッチトップ企業100選」に選定いただきました。」
業界トップクラスの製品・国内トップクラスのシェアという説明に加え、経済産業省のグローバルニッチトップ企業100選への選定という具体的な評価実績を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これまで当社グループの永年にわたる研究開発活動の結果、業界トップクラスの製品を揃え、わが国トップクラスのシェアを確保するに至っております。」
研究開発の結果として業界トップクラスの製品と国内トップクラスのシェアを確保しているとの説明を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「これまで当社グループの永年にわたる研究開発活動の結果、業界トップクラスの製品を揃え、わが国トップクラスのシェアを確保するに至っております。」
研究開発の結果として、業界トップクラスの製品と国内トップクラスのシェアを確保しているとの構造的事実を初めて記載している。