ミクロン精密(6159)・方針再掲
余資運用における投機的取引を行わない方針
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全資産運用とデリバティブ取引回避の資金運用方針60社が書いているテーマ・逆風1社・追い風53社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は、売上債権回収による外貨資金を中長期的に効率的な運用を図るために行っており、投機的な取引は行わない方針であります。」
デリバティブ取引で投機的取引を行わない方針を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は、売上債権回収による外貨資金を中長期的に効率的な運用を図るために行っており、投機的な取引は行わない方針であります。」
デリバティブ取引で投機的取引を行わない方針を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。デリバティブ取引は、売上債権回収による外貨資金を中長期的に効率的な運用を図るために行っており、投機的な取引は行わない方針であります。」
余資を流動性の高い金融資産で運用し、デリバティブ取引では投機的取引を行わない方針を初めて明示している。