日進工具(6157)・方針再掲
助成金収入の独立表示への変更
FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
助成金収入の営業外収益内独立表示2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「助成金収入 1,412 -」
助成金収入を営業外収益の独立項目として表示する処理を継続している。当第3四半期累計期間の計上額はゼロである。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「助成金収入 1,004 -」
助成金収入を営業外収益の独立項目として表示する処理を継続している。当第2四半期累計期間の計上額はゼロである。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「助成金収入 19,020 1,412」
助成金収入を営業外収益の独立項目として表示する処理を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「助成金収入 61,215 19,020」
助成金収入を営業外収益の独立項目として表示する処理を継続している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「前第3四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の20を超えたため、当第3四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。」
助成金収入が営業外収益の総額の100分の20を超えたため、当第3四半期累計期間から「その他」から独立表示へ変更し、前年同期の財務諸表も組み替えた。