日進工具(6157)・方針再掲直近のガバナンス(2026-05-22)では「前進」
ステークホルダーを重視した継続的・安定的な企業価値向上
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-22前進ガバナンス
「独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している」
2026年6月24日開催予定の第65回定時株主総会に、小倉乃里子氏及び平賀真紀氏の社外取締役選任議案を付議し、両氏を独立役員として届け出ている。独立性基準に基づく社外取締役候補者の拡充を示す開示であるが、選任は予定段階である。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、経営の効率性、透明性を向上させ、株主をはじめとしたステークホルダーの立場に立って継続的、安定的に企業価値を高めることをコーポレート・ガバナンスの基本的指針としております。」
効率性・透明性を高め、ステークホルダーの立場に立って企業価値を継続的・安定的に高める方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、経営の効率性、透明性を向上させ、株主をはじめとしたステークホルダーの立場に立って継続的、安定的に企業価値を高めることをコーポレート・ガバナンスの基本的指針としております。」
効率性・透明性を高め、ステークホルダーの立場に立って企業価値を向上させるガバナンス方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、経営の効率性、透明性を向上させ、株主をはじめとしたステークホルダーの立場に立って継続的、安定的に企業価値を高めることをコーポレート・ガバナンスの基本的指針としております。」
株主を含むステークホルダーの立場に立ち、効率性・透明性を高めながら企業価値を向上させるガバナンス方針を明示している。