Komori
日進工具(6157)・施策業績連動報酬額の増加

業績連動報酬による短期インセンティブ設計

FY2019に初出。。直近の記載はFY2026。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY20262019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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業績連動報酬の支給条件となる業績目標84社が書いているテーマ・逆風3社・追い風71社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。31社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026業績連動報酬額の増加有価証券報告書

    「なお、当事業年度における報酬確定時の連結営業利益見込額は1,954百万円であり、これに基づき、業績連動報酬の総額は87百万円となりました。」

    業績連動報酬の算定方法は維持され、報酬総額は前年度の83百万円から87百万円へ増加した。
  2. FY2025業績連動報酬額の減少有価証券報告書

    「変動報酬のうち、業績連動報酬については、短期的インセンティブとして、当社の業績向上に対する意欲や士気を高めるため、業績指標(KPI)を反映した金銭報酬を、賞与として毎年一定の時期に支給するものとする。…当事業年度における報酬確定時の連結営業利益見込額は1,787百万円であり、これに基づき、業績連動報酬の総額は83百万円となりました。」

    連結営業利益見込額を基礎とする算定方法は維持されたが、業績連動報酬総額は前年度の93百万円から83百万円へ減少した。
  3. FY2023業績連動報酬額の微減有価証券報告書

    「なお、当事業年度における報酬確定時の連結営業利益見込額は2,099百万円であり、これに基づき、業績連動報酬の総額は93百万円となりました。」

    業績連動報酬の算定方法は維持されたが、報酬総額は前年度の94百万円から93百万円へ微減した。
  4. FY2022業績連動報酬額の減少有価証券報告書

    「なお、当事業年度における報酬確定時の連結営業利益見込額は2,115百万円であり、これに基づき、業績連動報酬の総額は94百万円となりました。」

    連結営業利益見込額を基礎に個人別貢献度等を勘案する算定方法は維持されたが、業績連動報酬総額は前年度の99百万円から94百万円へ減少した。
  5. FY2020業績連動報酬額の減少有価証券報告書

    「なお、当事業年度における報酬確定時の連結営業利益見込額は2,237百万円であり、これに基づき、業績連動報酬の総額は99百万円となりました。」

    業績連動報酬の算定方法は維持されたが、報酬確定時の連結営業利益見込額は前年度の2,870百万円から2,237百万円、報酬総額は127百万円から99百万円へ減少した。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「変動報酬のうち、業績連動報酬については、短期的インセンティブとして、当社の業績向上に対する意欲や士気を高めるため、期末における連結営業利益見込額に、報酬委員会からの答申により取締役会が決議した係数を乗じて計算された総額につき、報酬委員会において取締役(監査等委員を除く)及び執行役員の個人別貢献度等を勘案した支給案を策定したうえで、取締役会に諮られ決議しております。なお、当事業年度における報酬確定時の連結営業利益見込額は2,870百万円であり、これに基づき、業績連動報酬の総額は127百万円となりました。」

    連結営業利益見込額と係数を基礎に、個人別貢献度も勘案して業績連動報酬を決定する仕組みを開示し、当年度の報酬総額は127百万円となった。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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