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日進工具(6157)・事実主力小径区分の売上増加直近の決算説明資料(2026-07-31)では「その他」

超硬小径エンドミル中心の事業構造

FY2016に初出。35回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-07-312016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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  1. 2026-07-31その他決算説明資料

    「売上高2,878百万円のうち、主力のエンドミル(6mm以下)の売上が2,314百万円となり、小径比率は80.4%と同1.1ポイント上昇。」

    主力のエンドミル(6mm以下)は売上高2,314百万円、小径比率80.4%となり、前年同期から比率が上昇している。
  2. FY2026主力小径区分の売上増加有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が7,635百万円(前期比1.3%増)、「エンドミル(6mm超)」が799百万円(同0.1%増)、「エンドミル(その他)」が365百万円(同15.2%減)、「その他」が694百万円(同4.8%増)となりました。」

    最大区分であるエンドミル6mm以下の売上高は7,635百万円、前期比1.3%増となり、前回の減少から増加へ変化した。
  3. 2026-05-14その他決算説明資料

    「主力のエンドミル(6mm以下)の売上が7,635百万円となり、小径比率は80.4%と同0.5ポイント上昇し、過去最高の比率となった。」

    小径エンドミルが最大の製品区分である構造を維持し、小径比率が過去最高となった実績を更新している。
  4. FY2026-H1主力小径区分の売上減少有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が3,668百万円(前年同期比1.0%減)、「エンドミル(6mm超)」が380百万円(同3.8%減)、「エンドミル(その他)」が186百万円(同15.5%減)、「その他」が355百万円(同7.4%増)となりました。」

    「エンドミル(6mm以下)」は3,668百万円で引き続き最大の製品区分だが、前年同期比1.0%減となった。
  5. FY2025小径製品比率の上昇有価証券報告書

    「特色としましては、エンドミルの中でも超硬素材でかつ小径(刃径6mm以下)サイズの製品に注力しており、取扱高(金額ベース)の約8割を占めております。」

    超硬小径エンドミルの取扱高比率が、従来の約7割から約8割へ上昇したと開示している。
  6. FY2025-H1主力小径区分の売上回復有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が3,706百万円(前年同期比6.9%増)、「エンドミル(6mm超)」が395百万円(同4.4%増)、「エンドミル(その他)」が220百万円(同3.4%減)、「その他」が331百万円(同2.7%減)となりました。」

    超硬小径エンドミルを含む「エンドミル(6mm以下)」が3,706百万円となり、前年同期比6.9%増加した。引き続き製品区分別で最大の売上区分である。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が5,321百万円(前年同期比7.3%減)、「エンドミル(6mm超)」が583百万円(同12.3%減)、「エンドミル(その他)」が337百万円(同17.9%減)、「その他」が507百万円(同6.9%減)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が5,321百万円で最大の製品区分となり、超硬小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。一方、各製品区分の売上高は前年同期比で減少した。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が3,469百万円(前年同期比6.4%減)、「エンドミル(6mm超)」が378百万円(同12.2%減)、「エンドミル(その他)」が228百万円(同13.8%減)、「その他」が340百万円(同6.8%減)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が3,469百万円で引き続き最大の製品区分となり、超硬小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。一方、各製品区分の売上高は前年同期比で減少した。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「エンドミル(6mm以下)」が1,724百万円(前年同期比5.7%減)、「エンドミル(6mm超)」が194百万円(同9.5%減)、「エンドミル(その他)」が123百万円(同6.1%減)、「その他」が162百万円(同10.6%減)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が1,724百万円で引き続き最大の製品区分となり、超硬小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。一方、各製品区分の売上高は前年同期比で減少した。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「エンドミルの中でも超硬素材でかつ小径(刃径6mm以下)サイズの製品に注力しており、取扱高(金額ベース)の約7割を占めております。」

    刃径6mm以下の超硬小径エンドミルが取扱高の約7割を占める事業構造を再確認している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が5,738百万円(前年同期比0.7%増)、「エンドミル(6mm超)」が666百万円(同2.3%減)、「エンドミル(その他)」が410百万円(同6.8%増)、「その他」が544百万円(同5.5%増)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が5,738百万円で最大の製品区分であり、小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が3,707百万円(前年同期比1.8%減)、「エンドミル(6mm超)」が431百万円(同4.7%減)、「エンドミル(その他)」が265百万円(同6.4%増)、「その他」が364百万円(同6.5%増)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が引き続き最大の売上区分であり、小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。同区分の売上高は前年同期比1.8%減となった。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が1,827百万円(前年同期比5.1%減)、「エンドミル(6mm超)」が215百万円(同1.0%減)、「エンドミル(その他)」が131百万円(同3.9%増)、「その他」が181百万円(同2.6%増)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が引き続き最大の製品区分であり、小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。同区分の売上高は前年同期比5.1%減となった。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が5,697百万円(前年同期比24.9%増)、「エンドミル(6mm超)」が681百万円(同28.3%増)、「エンドミル(その他)」が384百万円(同5.0%増)、「その他」が516百万円(同37.6%増)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が引き続き最大の製品区分であり、小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。同区分の売上高は前年同期比24.9%増となった。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が3,776百万円(前年同期比33.9%増)、「エンドミル(6mm超)」が452百万円(同36.5%増)、「エンドミル(その他)」が249百万円(同2.6%増)、「その他」が342百万円(同42.4%増)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が引き続き最大の製品区分であり、小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。同区分の売上高は前年同期比33.9%増となった。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が1,925百万円(前年同期比29.0%増)、「エンドミル(6mm超)」が217百万円(同22.3%増)、「エンドミル(その他)」が126百万円(同10.3%減)、「その他」が176百万円(同42.7%増)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が引き続き最大の売上区分であり、小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。同区分の売上高は前年同期比29.0%増となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が4,562百万円(前年同期比18.7%減)、「エンドミル(6mm超)」が531百万円(同26.0%減)、「エンドミル(その他)」が366百万円(同24.3%減)、「その他」が375百万円(同26.0%減)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が引き続き最大の製品区分であり、小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。一方、同区分を含む各製品区分の売上高は前年同期比で減少した。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が1,492百万円(前年同期比18.7%減)、「エンドミル(6mm超)」が177百万円(同30.9%減)、「エンドミル(その他)」が140百万円(同24.4%増)、「その他」が123百万円(同34.3%減)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が引き続き最大の製品区分であり、小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。一方、同区分の売上高は前年同期比18.7%減少した。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が7,310百万円(前期比6.7%減)、「エンドミル(6mm超)」が945百万円(同18.0%減)、「エンドミル(その他)」が614百万円(同11.9%減)、「その他」が660百万円(同16.8%減)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が最大の製品区分であり、小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。一方、各製品区分の売上高は減少した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が5,612百万円(前年同期比5.9%減)、「エンドミル(6mm超)」が718百万円(同19.9%減)、「エンドミル(その他)」が484百万円(同7.5%減)、「その他」が507百万円(同14.1%減)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が引き続き最大の製品区分であり、小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。一方、各製品区分の売上高は前年同期比で減少した。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が3,743百万円(前年同期比4.9%減)、「エンドミル(6mm超)」が490百万円(同16.1%減)、「エンドミル(その他)」が346百万円(同4.0%増)、「その他」が350百万円(同10.5%減)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が引き続き最大の製品区分であり、超硬小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が1,835百万円(前年同期比9.8%減)、「エンドミル(6mm超)」が256百万円(同11.9%減)、「エンドミル(その他)」が186百万円(同21.3%増)、「その他」が188百万円(同9.2%減)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が引き続き製品区分別で最大の売上高となっており、超硬小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が7,832百万円(前期比6.0%増)、「エンドミル(6mm超)」が1,152百万円(同5.3%増)、「エンドミル(その他)」が697百万円(同20.8%増)、「その他」が793百万円(同12.7%増)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が最大の売上区分であり、超硬小径エンドミル中心の事業構造を年次実績でも再確認している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が5,966百万円(前年同期比9.3%増)、「エンドミル(6mm超)」が896百万円(同9.5%増)、「エンドミル(その他)」が523百万円(同21.1%増)、「その他」が590百万円(同10.5%増)となりました。」

    第3四半期累計でもエンドミル(6mm以下)が最大の売上区分であり、超硬小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が3,937百万円(前年同期比12.8%増)、「エンドミル(6mm超)」が584百万円(同9.8%増)、「エンドミル(その他)」が333百万円(同8.6%増)、「その他」が392百万円(同10.1%増)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が製品区分別で最大の売上高となっており、超硬小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が2,033百万円(前年同期比18.0%増)、「エンドミル(6mm超)」が291百万円(同9.2%増)、「エンドミル(その他)」が153百万円(同13.2%増)、「その他」が207百万円(同27.3%増)となりました。」

    第1四半期累計でもエンドミル(6mm以下)が最大の売上区分であり、超硬小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が7,390百万円(前期比15.9%増)、「エンドミル(6mm超)」が1,095百万円(同5.9%増)、「エンドミル(その他)」が577百万円(同26.8%減)、「その他」が704百万円(同12.4%増)となりました。」

    エンドミル(6mm以下)が最大の売上区分であり、超硬小径エンドミル中心の事業構造を年次実績でも再確認している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が5,459百万円(前年同期比14.7%増)、「エンドミル(6mm超)」が819百万円(同6.3%増)、「エンドミル(その他)」が432百万円(同26.8%減)、「その他」が534百万円(同13.1%増)となりました。」

    第3四半期累計でもエンドミル(6mm以下)が最大の売上区分であり、超硬小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が3,491百万円(前年同期比9.6%増)、「エンドミル(6mm超)」が532百万円(同3.0%増)、「エンドミル(その他)」が306百万円(同21.7%減)、「その他」が356百万円(同9.1%増)となりました。」

    第2四半期累計でもエンドミル(6mm以下)が最大の売上区分であり、超硬小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が1,723百万円(前年同期比11.9%増)、「エンドミル(6mm超)」が266百万円(同5.2%増)、「エンドミル(その他)」が135百万円(同33.6%減)、「その他」が163百万円(同7.9%減)となりました。」

    第1四半期累計でもエンドミル(6mm以下)が最大の売上区分であり、超硬小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「特色としましては、エンドミルの中でも超硬素材でかつ小径(刃先径6mm以下)サイズの製品に注力しており、売上高の約7割を占めております。」

    刃先径6mm以下の超硬小径エンドミルが売上高の約7割を占める事業構造を年次開示でも再確認している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が4,759百万円(前年同期比5.5%増)、「エンドミル(6mm超)」が770百万円(同3.7%増)、「エンドミル(その他)」が590百万円(同2.0%減)、「その他」が472百万円(同0.1%減)となりました。」

    第3四半期累計でもエンドミル(6mm以下)が最大区分であり、主力製品中心の事業構造を再確認している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が3,186百万円(前年同期比8.8%増)、「エンドミル(6mm超)」が517百万円(同7.2%増)、「エンドミル(その他)」が392百万円(同1.9%減)、「その他」が326百万円(同10.8%増)となりました。」

    製品区分別売上高でもエンドミル(6mm以下)が最大区分であり、小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が1,540百万円(前年同期比6.2%増)、「エンドミル(6mm超)」が253百万円(同7.1%増)、「エンドミル(その他)」が204百万円(同1.7%増)、「その他」が176百万円(同14.8%増)となりました。」

    四半期の製品区分別売上高でも、エンドミル(6mm以下)が最大区分であり、小径エンドミル中心の事業構造を再確認している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「特色としましては、エンドミルの中でも超硬素材でかつ小径(刃先径6mm以下)サイズの製品に注力しており、売上高の約7割を占めております。」

    小径6mm以下の超硬エンドミルが売上高の約7割を占める構造を示している。
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