品質保証体制の充実による顧客信頼の向上
FY2016に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、顧客の要求する品質と納期を充足することでリピートオーダーが確保でき、比較的安定した受注が可能となっております。」
顧客要求の品質・納期を満たすことがリピートオーダーと安定受注につながるとの品質保証の考え方を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、顧客の要求する品質と納期を充足することでリピートオーダーが確保でき、比較的安定した受注が可能となっております。」
品質・納期を満たして顧客信頼とリピート受注を確保する品質保証の考え方を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「量産加工される精密部品に関わるものであり、工具の種類が多く精度が要求されるため、当社の対応力を高め高品質を維持することで受注確保が可能と考えております。」
コレットチャック部門について、対応力の向上と高品質の維持により顧客要求に対応し、受注を確保する方針を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「量産加工される精密部品に関わるものであり、工具の種類が多く精度が要求されるため、当社の対応力を高め高品質を維持することで受注確保が可能と考えております。」
精密部品向けコレットチャックについて、対応力の向上と高品質の維持により顧客要求に対応し、受注を確保する方針を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「量産加工される精密部品に関わるものであり、工具の種類が多く精度が要求されるため、当社の対応力を高め高品質を維持することで受注確保が可能と考えております。」
精密部品向けコレットチャックについて、対応力の向上と高品質の維持による受注確保方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「コレットチャック部門では、自動車を中心とした量産部品加工がもうひとつ稼働率が高まらず、電子部品や工作機械なども低調な動きとなり、期の後半は当部門の受注も減少傾向となりました。」
品質・納期・価格に対応するための製造工程整備・効率化を引き続き掲げている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「量産加工される精密部品に関わるものであり、工具の種類が多く精度が要求されるため、当社の対応力を高め高品質を維持することで受注確保が可能と考えております。」
対応力の向上と高品質の維持を通じて顧客要求に対応し、コレットチャックの受注を確保する方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「量産加工される精密部品に関わるものであり、工具の種類が多く精度が要求されるため、当社の対応力を高め高品質を維持することで受注確保が可能と考えております。」
コレットチャック部門について、対応力の向上と高品質の維持により顧客要求に対応し、受注を確保する方針を再確認している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「市販切削工具の再研磨は、求められる品質を充たし、量の多寡にかかわらず決められた納期を完遂したことで顧客からの信頼が高まり、売上高は97,832千円(前年同期比3.4%増)となりました。」
品質要求を満たし、数量にかかわらず納期を完遂することで顧客信頼が高まり、市販切削工具再研磨の売上高が前年同期比3.4%増となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「コレットチャックが主に使用されるNC自動旋盤においては、基礎部品の加工に使用される標準タイプのコレットチャックと高度化した部品の加工に使用される顧客ごとのオーダータイプのコレットチャックがあり、両方のタイプのコレットチャックに品質・納期・価格で適応するため、当社の製造工程の整備、効率化は重要と判断しており、随時対応しています。」
製造工程の整備・効率化を通じ、標準品と顧客別オーダー品の品質・納期・価格要求に対応する方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「量産加工される精密部品に関わるものであり、工具の種類が多く精度が要求されるため、当社の対応力を高め高品質を維持することで受注確保が可能と考えております。」
コレットチャック部門について、対応力の向上と高品質の維持により顧客要求に対応し、受注を確保する方針を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「量産加工される精密部品に関わるものであり、工具の種類が多く精度が要求されるため、当社の対応力を高め高品質を維持することで受注確保が可能と考えております。」
対応力の向上と高品質の維持により、精密部品向けコレットチャックの受注を確保する方針を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「量産加工される精密部品に関わるものであり、工具の種類が多く精度が要求されるため、当社の対応力を高め高品質を維持することで受注確保が可能と考えております。」
コレットチャック部門について、対応力の向上と高品質の維持による顧客要求への対応方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「量産加工される精密部品に関わるものであり、工具の種類が多く精度が要求されるため、当社の対応力を高め高品質を維持することで受注確保が可能と考えております。」
精密部品向けコレットチャックについて、対応力の向上と高品質の維持による顧客要求への対応方針を引き続き示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コレットチャックが主に使用されるNC自動旋盤においては、基礎部品の加工に使用される標準タイプのコレットチャックと高度化した部品の加工に使用される顧客ごとのオーダータイプのコレットチャックがあり、両方のタイプのコレットチャックに品質・納期・価格で適応するため、当社の製造工程の整備、効率化は重要と判断しており、随時対応しています。」
製造工程の整備・効率化を通じて、顧客ごとの品質・納期・価格要求に対応する方針を引き続き示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このような事業環境の変化に対応するためコレットチャック部門、切削工具部門では、生産設備の増強、人員の拡充・育成で生産対応力を高め、品質・納期の維持・向上を図ってまいります。」
設備、人員、生産対応力の強化を通じて品質・納期を維持・向上する方針を引き続き示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、コレットチャック部門では、品質保証体制の充実した製品作りを行い、顧客の信頼感をさらに高め、顧客要求に対応し、企業基盤の強化に努める所存であります。」
品質保証体制を通じて顧客要求への対応と企業基盤の強化を掲げている。