高松機械工業(6155)・方針再掲
社外取締役・社外監査役を含む監督体制の強化
FY2016に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
11記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制511社が書いているテーマ・逆風0社・追い風520社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。103社中14社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの520件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は8名で構成されており、うち3名が社外取締役であります。」
取締役会8名、社外取締役3名の監督体制を年度末時点で維持している。 - FY2026社外取締役の顔ぶれ変更を予定有価証券報告書
「2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、当社の役員の状況は以下のとおりとなる予定です。」
取締役会の員数は8名、社外取締役は3名という構成を維持する予定だが、社外取締役は髙田英美を残し、三田勇樹・浦愉加を新たに選任する議案を提出した。 - FY2024取締役会を8名構成へ変更有価証券報告書
「当社の取締役会は8名で構成されており、うち3名が社外取締役であります。社外取締役の採用によって、経営に多様な視点を取り入れること及び客観的な立場による監督がはかられております。」
社外取締役3名は維持しつつ、取締役会の総数が前回開示の9名から8名となった。 - FY2022取締役会を9名構成へ変更有価証券報告書
「当社の取締役会は9名で構成されており、うち3名が社外取締役であります。社外取締役の採用によって、経営に多様な視点を取り入れること及び客観的な立場による監督がはかられております。」
社外取締役3名は維持しつつ、取締役会の総数が前回開示の10名から9名となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は10名で構成されており、うち3名が社外取締役であります。社外取締役の採用によって、経営に多様な視点を取り入れること及び客観的な立場による監督がはかられております。」
取締役10名中3名の社外取締役を含む監督体制を維持。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の取締役会は10名で構成されており、うち3名が社外取締役であります。社外取締役の採用によって、経営に多様な視点を取り入れること及び客観的な立場による監督がはかられております。」
社外取締役が従来の2名から3名となり、複数の社外取締役による監督体制を拡充した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社外取締役の採用によって、経営に多様な視点を取り入れること及び客観的な立場による監督がはかられております。」
社外取締役2名、社外監査役2名を含む監督体制を継続。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役の採用によって、経営に多様な視点を取り入れること及び客観的な立場による監督がはかれております。」
社外取締役2名、社外監査役2名を含む監督体制を説明。