高松機械工業(6155)・事実再掲
加入厚生年金基金の特例解散
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
加入厚生年金基金の特例解散認可(追加負担なし)1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「平成28年11月1日付で厚生労働大臣の認可を受け解散したため、当連結会計年度における当基金の制度全体の積立状況に関する事項、制度全体に占める当社の掛金拠出割合、及び補足説明に関する事項については記載しておりません。また、当基金の解散による追加負担額の発生は見込まれておりません。」
厚生年金基金の解散認可取得と追加負担見込みなしを再確認。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社が加入する「日本工作機械関連工業厚生年金基金」は、平成28年8月24日開催の代議員会において、基金解散認可申請を行うことを決議いたしました。また、厚生労働大臣への解散申請手続きを行い、平成28年11月1日付で認可を受けました。なお、同基金の解散に伴う費用は発生しない見込みであります。」
加入厚生年金基金の解散認可取得と、解散に伴う費用が発生しない見込みであることを再確認。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社が加入する「日本工作機械関連工業厚生年金基金」は、平成28年8月24日開催の代議員会において、基金解散認可申請を行うことを決議いたしました。また、厚生労働大臣への解散申請手続きを行い、平成28年11月1日付で認可を受けました。なお、同基金の解散に伴う費用は発生しない見込みであります。」
加入する厚生年金基金について解散認可申請を決議し、平成28年11月1日付で認可を取得。解散に伴う費用は発生しない見込みと説明。