銀行借入中心の資金調達と流動性管理
FY2016に初出。36回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行(前連結会計年度は取引銀行8行)と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」
取引銀行8行との当座貸越契約を継続し、極度額2,850百万円、借入実行残高400百万円を開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「資金調達については、「第1 企業の概況、3 事業の内容」に記載する事業の運転資金として、銀行借入を基本方針としておりますが、設備投資には利便性やコスト等を勘案してリースによる資金調達を行うほか、大型の生産設備、建物の更新等に投資する場合には増資、社債の発行を検討することもあります。」
銀行借入を基本とし、設備投資にはリース、大型投資には増資・社債発行も検討する資金調達方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行(前連結会計年度は取引銀行8行)と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」
取引銀行8行との当座貸越契約を継続し、極度額2,850百万円、借入実行残高400百万円を開示している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「資金調達については、「第1 企業の概況、3 事業の内容」に記載する事業の運転資金として、銀行借入を基本方針としておりますが、設備投資には利便性やコスト等を勘案してリースによる資金調達を行うほか、大型の生産設備、建物の更新等に投資する場合には増資、社債の発行を検討することもあります。」
銀行借入を基本とする方針を維持しつつ、リースに加え、大型投資時には増資・社債発行も検討する資金調達の選択肢を明示した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行(前連結会計年度は取引銀行8行)と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」
取引銀行8行との当座貸越契約を継続し、当座貸越極度額2,850百万円、借入実行残高500百万円を開示している。 - FY2024-Q2当座貸越借入実行残高の増加有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行(前連結会計年度は取引銀行8行)と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越極度額2,850百万円は維持された一方、借入実行残高は前年度末の500百万円から600百万円へ増加した。 - FY2024-Q1当座貸越借入実行残高の増加有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,850,000千円 2,850,000千円 借入実行残高 500,000 〃 600,000 〃」
取引銀行8行との当座貸越極度額2,850百万円は維持される一方、借入実行残高は前年度末の500百万円から600百万円へ増加した。 - FY2023当座貸越借入実行残高の増加有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,850,000千円 2,850,000千円 借入実行残高 400,000 〃 500,000 〃」
取引銀行8行との当座貸越極度額2,850百万円は維持された一方、借入実行残高は前年度末の400百万円から500百万円へ増加した。 - FY2023-Q3当座貸越借入実行残高の減少有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,850,000千円 2,850,000千円 借入実行残高 400,000 〃 200,000 〃」
取引銀行8行との当座貸越極度額2,850百万円を維持する一方、借入実行残高は前連結会計年度末の400百万円から200百万円へ減少した。 - FY2023-Q2当座貸越借入実行残高の減少有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,850,000千円 2,850,000千円 借入実行残高 400,000 〃 300,000 〃」
取引銀行8行との当座貸越極度額2,850百万円を維持する一方、借入実行残高は前年度末の400百万円から300百万円へ減少した。銀行借入を基本とする流動性管理方針は継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行(前連結会計年度は取引銀行8行)と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行8行との当座貸越契約を継続し、当座貸越極度額2,850百万円、借入実行残高400百万円を開示している。 - FY2022長期借入金増加・短期借入金減少有価証券報告書
「これは、主に長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)が200百万円、未払法人税等が140百万円、支払手形及び買掛金が105百万円、賞与引当金が32百万円増加したこと、短期借入金が400百万円減少したこと等によるものであります。」
銀行借入を基本とする資金調達の下で、長期借入金等が増加する一方、短期借入金は400百万円減少した。 - FY2022-Q3長期借入金増加・短期借入金減少有価証券報告書
「これは、主に長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)が255百万円、支払手形及び買掛金が141百万円、未払法人税等が40百万円増加したこと、短期借入金が400百万円減少したこと等によるものであります。」
銀行借入を中心とする資金調達の下で、当第3四半期末は長期借入金等が255百万円増加する一方、短期借入金が400百万円減少した。 - FY2022-Q2当座貸越借入実行残高の減少有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,850,000千円 2,850,000千円 借入実行残高 800,000 〃 400,000 〃」
取引銀行8行との当座貸越極度額2,850百万円を維持する一方、借入実行残高は前年度末の800百万円から400百万円へ減少した。 - FY2022-Q1当座貸越借入実行残高の減少有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,850,000千円 2,850,000千円 借入実行残高 800,000 〃 600,000 〃」
取引銀行8行との当座貸越極度額2,850百万円は維持された一方、借入実行残高は前年度末の800百万円から600百万円へ減少した。 - FY2021当座貸越借入実行残高の増加有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行(前連結会計年度は取引銀行8行)と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」
取引銀行8行との当座貸越極度額2,850百万円を維持する一方、借入実行残高は前年度末の350百万円から800百万円へ増加した。 - FY2021-Q3当座貸越借入実行残高の増加有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,850,000千円 2,850,000千円 借入実行残高 350,000 〃 750,000 〃」
取引銀行8行との当座貸越極度額2,850百万円は維持された一方、借入実行残高は前連結会計年度末の350百万円から750百万円へ増加した。 - FY2021-Q2当座貸越借入実行残高の増加有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行(前連結会計年度は取引銀行8行)と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」
取引銀行8行と当座貸越極度額2,850百万円を維持する一方、借入実行残高は前年度末の350百万円から600百万円へ増加した。 - FY2021-Q1当座貸越借入実行残高の増加有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行(前連結会計年度は取引銀行8行)と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」
取引銀行8行との当座貸越極度額2,850百万円を維持する一方、借入実行残高は前年度末の350百万円から400百万円へ増加した。 - FY2020当座貸越枠・取引銀行の拡大と借入実行残高の減少有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行(前連結会計年度は取引銀行7行)と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行は7行から8行、当座貸越極度額は2,650百万円から2,850百万円へ拡大した一方、借入実行残高は400百万円から350百万円へ減少した。銀行借入を基本とする流動性管理方針は継続している。 - FY2020-Q3当座貸越借入実行残高の増加有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行(前連結会計年度は取引銀行7行)と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行8行との当座貸越契約と極度額2,850百万円を維持し、借入実行残高は前年度末の400百万円から500百万円に増加した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行(前連結会計年度は取引銀行7行)と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行8行との当座貸越契約を継続し、当座貸越極度額2,850百万円、借入実行残高400百万円を開示している。 - FY2020-Q1当座貸越枠・取引銀行の拡大有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行(前連結会計年度は取引銀行7行)と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行が7行から8行に増加し、当座貸越極度額も前年度末の2,650百万円から2,850百万円に拡大した。借入実行残高は400百万円で前年度末と同額である。 - FY2019当座貸越借入実行残高の減少有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,650,000千円 2,650,000千円 借入実行残高 570,000 〃 400,000 〃」
取引銀行7行との当座貸越極度額2,650百万円を維持する一方、借入実行残高は前年度末の570百万円から400百万円に減少した。 - FY2019-Q3前年度末比の当座貸越借入実行残高増加有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行(前連結会計年度は取引銀行7行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
当座貸越極度額2,650百万円は維持され、借入実行残高は前連結会計年度末の570百万円から670百万円に増加した。 - FY2019-Q2当座貸越借入実行残高の増加有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,650,000千円 2,650,000千円 借入実行残高 570,000 〃 815,000 〃」
取引銀行7行との当座貸越極度額2,650百万円は維持される一方、借入実行残高は前連結会計年度末の570百万円から815百万円に増加した。 - FY2019-Q1当座貸越借入実行残高の増加有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行(前連結会計年度は取引銀行7行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行7行との当座貸越極度額2,650百万円は維持され、借入実行残高は前連結会計年度末の570百万円から710百万円に増加した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの資金運用は短期的な預金等とし、資金調達は銀行借入を基本方針としております。また、設備投資に必要な資金調達には利便性やコスト等を勘案し、リースによる借入を行うことがあります。資金調達に係る流動性リスクの管理については、適時に資金繰計画を作成、更新するとともに、手許流動性の維持等によって流動性リスクを管理しております。」
短期預金、銀行借入、必要に応じたリース、資金繰計画と手許流動性による資金調達・流動性管理の方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行(前連結会計年度は取引銀行7行)と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行7行との当座貸越契約と極度額2,650百万円を継続している。当第3四半期末の借入実行残高は500百万円、未実行残高は2,150百万円となっている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行(前連結会計年度は取引銀行7行)と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行7行との当座貸越契約を継続している。当座貸越極度額は2,650百万円、借入実行残高は650百万円である。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行(前連結会計年度は取引銀行7行)と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行7行との当座貸越契約を継続している。当座貸越極度額は2,650百万円、借入実行残高は550百万円で、前連結会計年度末から実行残高が100百万円減少している。 - FY2017当座貸越枠・取引銀行の拡大有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行(前連結会計年度は取引銀行6行)と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行が6行から7行、当座貸越極度額が2,430百万円から2,650百万円に増加し、借入実行残高は650百万円となった。銀行借入と流動性管理の方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行(前連結会計年度は取引銀行6行)と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行6行との当座貸越契約による運転資金調達を継続している。当座貸越極度額は2,450百万円、借入実行残高は670百万円である。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行(前連結会計年度は取引銀行6行)と当座貸越契約を締結しております。」
銀行を通じた運転資金の調達と流動性確保の仕組みを継続している。当座貸越極度額は2,450百万円、借入実行残高は720百万円である。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行(前連結会計年度は取引銀行6行)と当座貸越契約を締結しております。」
銀行を通じた資金調達と流動性確保の仕組みを継続している。当座貸越極度額は2,450百万円、借入実行残高は730百万円である。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの資金運用については、短期的な預金等に限定しております。また、資金調達については、銀行借入による方針です。資金調達に関しては、適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持等により流動性リスクを管理しております。」
資金運用を短期預金等に限定し、銀行借入を中心に資金調達しながら資金繰計画と手許流動性を管理している。