Komori
タケダ機械(6150)・事実通期の増収・微増益直近の決算(2026-10-15)では「その他」

売上高・営業利益の増加と純利益の減少

FY2016に初出。。直近の記載は2026-10-15。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-10-152016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
増収増益と親会社純利益減少の併存122社が書いているテーマ・逆風24社・追い風16社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15その他決算

    「売上高は790百万円(前年同期比1.9%減)、営業損失は39百万円(前年同期は営業損失13百万円)、経常損失は34百万円(前年同期は経常損失9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は25百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8百万円)となりました。」

    第1四半期は減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が前年同期から拡大した。
  2. FY2026通期の増収・微増益有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は5,079百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は432百万円(前年同期比0.3%増)、経常利益は444百万円(前年同期比0.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は298百万円(前年同期比1.5%増)となりました。」

    FY2025の減収減益から、FY2026は売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  3. FY2026-H1中間期の減収減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高は2,309百万円(前年同期比10.4%減)、営業利益は230百万円(前年同期比19.5%減)、経常利益は239百万円(前年同期比18.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は159百万円(前年同期比18.6%減)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の全てが前年同期比で減少した。
  4. FY2025通期の減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は4,890百万円(前年同期比10.5%減)、営業利益は431百万円(前年同期比32.2%減)、経常利益は441百万円(前年同期比33.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は293百万円(前年同期比31.2%減)となりました。」

    FY2025は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前年同期比で減少した。
  5. FY2025-H1中間期の減収減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高は2,578百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は286百万円(前年同期比16.3%減)、経常利益は294百万円(前年同期比16.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は196百万円(前年同期比13.3%減)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比0.2%減、営業利益16.3%減、経常利益16.8%減、中間純利益13.3%減となり、減収減益となった。
  6. FY2024通期の増収増益幅拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は5,464百万円(前年同期比16.5%増)、営業利益は636百万円(前年同期比65.8%増)、経常利益は659百万円(前年同期比58.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は427百万円(前年同期比34.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加し、通期の増収増益幅が拡大した。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は4,025百万円(前年同期比36.0%増)、営業利益は524百万円(前年同期比214.6%増)、経常利益は541百万円(前年同期比179.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は355百万円(前年同期比120.3%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益幅が拡大した。
  8. FY2024-Q2第2四半期累計の増収増益幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は2,582百万円(前年同期比22.4%増)、営業利益は342百万円(前年同期比93.8%増)、経常利益は354百万円(前年同期比79.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は226百万円(前年同期比41.0%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、特に営業利益は93.8%増となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期の増収増益幅拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は1,089百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は118百万円(前年同期比316.8%増)、経常利益は125百万円(前年同期比182.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69百万円(前年同期比197.4%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、特に営業利益は316.8%増となった。
  10. FY2023通期の増収増益と純利益増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は4,689百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は383百万円(前年同期比2.8%増)、経常利益は416百万円(前年同期比1.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は316百万円(前年同期比21.5%増)となりました。」

    FY2023は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計の減収減益・純利益増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は2,959百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は166百万円(前年同期比15.4%減)、経常利益は193百万円(前年同期比13.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は161百万円(前年同期比13.4%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  12. FY2023-Q2第2四半期累計の増収増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は2,110百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は176百万円(前年同期比47.6%増)、経常利益は197百万円(前年同期比38.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は160百万円(前年同期比77.1%増)となりました。」

    FY2023-Q2累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益となった。
  13. FY2023-Q1第1四半期の増収増益・黒字転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は1,008百万円(前年同期比47.0%増)、営業利益は28百万円(前年同期は営業損失55百万円)、経常利益は44百万円(前年同期は経常損失42百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失33百万円)となりました。」

    前年同期の減収・赤字から、売上高が47.0%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字に転じた。
  14. FY2022通期の増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は4,444百万円(前年同期比27.0%増)、営業利益は373百万円(前年同期比263.0%増)、経常利益は409百万円(前年同期比129.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は260百万円(前年同期比119.3%増)となりました。」

    前年度の大幅な減収減益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが増加した。
  15. FY2022-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は3,007百万円(前年同期比27.4%増)、営業利益は196百万円(前年同期比539.5%増)、経常利益は222百万円(前年同期比139.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は142百万円(前年同期比127.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、第3四半期累計で増収増益となった。
  16. FY2022-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は2,083百万円(前年同期比35.7%増)、営業利益は119百万円(前年同期比500.7%増)、経常利益は142百万円(前年同期比114.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90百万円(前年同期比91.6%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、増収増益となった。
  17. FY2022-Q1第1四半期の増収と赤字幅縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は685百万円(前年同期比36.3%増)、営業損失は55百万円(前年同期は営業損失66百万円)、経常損失は42百万円(前年同期は経常損失55百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は33百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円)となりました。」

    前年同期の大幅な減収・赤字から、売上高は36.3%増加し、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも損失幅が縮小した。
  18. FY2021通期の大幅な減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は3,500百万円(前年同期比30.8%減)、営業利益は102百万円(前年同期比80.7%減)、経常利益は178百万円(前年同期比67.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は118百万円(前年同期比66.1%減)となりました。」

    前年同期から売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが減少し、通期の減収減益となった。
  19. FY2021-Q3第3四半期累計の減収減益幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は2,360百万円(前年同期比37.3%減)、営業利益は30百万円(前年同期比91.7%減)、経常利益は92百万円(前年同期比75.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62百万円(前年同期比74.1%減)となりました。」

    第2四半期累計に続き減収減益となったが、前年同期比の減少率は売上高37.3%減、営業利益91.7%減、経常利益75.4%減、四半期純利益74.1%減となり、第2四半期累計時点から減収減益幅は縮小した。
  20. FY2021-Q2第2四半期累計の大幅減収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は1,534百万円(前年同期比45.5%減)、営業利益は19百万円(前年同期比94.1%減)、経常利益は66百万円(前年同期比80.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47百万円(前年同期比78.4%減)となりました。」

    第1四半期に続き減収減益となり、第2四半期累計では売上高45.5%減、営業利益94.1%減、経常利益80.3%減、四半期純利益78.4%減となった。ただし黒字は維持している。
  21. FY2021-Q1第1四半期の大幅な減収・赤字転落有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は503百万円(前年同期比63.3%減)、営業損失は66百万円(前年同期は営業利益142百万円)、経常損失は55百万円(前年同期は経常利益146百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は43百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益90百万円)となりました。」

    前年同期の増収・黒字から大幅な減収と営業損失、経常損失、四半期純損失へ転じた。
  22. FY2020通期の減収減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は5,056百万円(前年同期比17.7%減)、営業利益は532百万円(前年同期比36.8%減)、経常利益は542百万円(前年同期比37.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は350百万円(前年同期比45.2%減)となりました。」

    前年度の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  23. FY2020-Q3第3四半期累計の減収減益幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,766百万円(前年同期比17.5%減)、営業利益は370百万円(前年同期比45.5%減)、経常利益は377百万円(前年同期比45.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は240百万円(前年同期比54.2%減)となりました。」

    第2四半期累計に続く減収減益となり、前年同期比の減少率は売上高17.5%減、営業利益45.5%減、経常利益45.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益54.2%減となった。
  24. FY2020-Q2第2四半期累計の減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,815百万円(前年同期比7.4%減)、営業利益は335百万円(前年同期比23.2%減)、経常利益は338百万円(前年同期比24.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は218百万円(前年同期比31.2%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが減少し、第2四半期累計で減収減益となった。
  25. FY2020-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,372百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は142百万円(前年同期比20.0%減)、経常利益は146百万円(前年同期比21.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90百万円(前年同期比36.1%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが減少し、減収減益となった。
  26. FY2019通期業績の増収増益幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は6,141百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益は843百万円(前年同期比29.5%増)、経常利益は861百万円(前年同期比30.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は640百万円(前年同期比41.7%増)となりました。」

    前年度に続く通期の増収増益で、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のすべてが増加し、増加率も高まった。
  27. FY2019-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,565百万円(前年同期比19.4%増)、営業利益は680百万円(前年同期比55.7%増)、経常利益は696百万円(前年同期比57.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は525百万円(前年同期比82.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、第2四半期累計に続く増収増益となった。
  28. FY2019-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,039百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は436百万円(前年同期比27.6%増)、経常利益は448百万円(前年同期比28.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は318百万円(前年同期比39.1%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加した。
  29. FY2019-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,406百万円(前年同期比14.5%増)、営業利益は178百万円(前年同期比50.5%増)、経常利益は186百万円(前年同期比54.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は141百万円(前年同期比81.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが増加し、増収増益となった。
  30. FY2018通期業績の増収増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は5,374百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は651百万円(前年同期比5.2%増)、経常利益は661百万円(前年同期比6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は451百万円(前年同期比3.5%増)となりました。」

    前年度に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  31. FY2018-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,824百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は437百万円(前年同期比20.4%増)、経常利益は443百万円(前年同期比18.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は288百万円(前年同期比24.0%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で増加した。
  32. FY2018-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,698百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は341百万円(前年同期比25.8%増)、経常利益は348百万円(前年同期比23.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は228百万円(前年同期比28.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが増加した。
  33. FY2018-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,228百万円(前年同期比14.9%増)、営業利益は118百万円(前年同期比63.2%増)、経常利益は121百万円(前年同期比57.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は78百万円(前年同期比112.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが増加した。
  34. FY2017通期業績の増収増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は5,167百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は619百万円(前年同期比6.7%増)、経常利益は624百万円(前年同期比7.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は436百万円(前年同期比10.7%増)となりました。」

    四半期累計で増減が混在していた前年同期比実績から、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが増加した。
  35. FY2017-Q3前年同期比で売上横ばい・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,663百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は363百万円(前年同期比17.2%減)、経常利益は372百万円(前年同期比15.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は232百万円(前年同期比16.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比でほぼ横ばいとなった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、利益減少幅が第2四半期累計時点より拡大している。
  36. FY2017-Q2前年同期比で増減が混在有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,526百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は271百万円(前年同期比5.1%減)、経常利益は282百万円(前年同期比2.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は178百万円(前年同期比3.2%増)となりました。」

    第1四半期は主要利益を含む各指標が前年同期比減少だったが、第2四半期累計では売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が増加し、営業利益と経常利益が減少する混在した結果となった。
  37. FY2017-Q1四半期業績の前年同期比減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,068百万円(前年同期比7.3%減)、営業利益は72百万円(前年同期比13.3%減)、経常利益は76百万円(前年同期比10.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36百万円(前年同期比11.7%減)となりました。」

    前年度の通期実績では売上高・営業利益・経常利益が増加していたが、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で減少した。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は4,871百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は579百万円(前年同期比2.2%増)、経常利益は582百万円(前年同期比4.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は394百万円(前年同期比11.7%減)となりました。」

    当期は売上高・営業利益・経常利益が増加する一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
タケダ機械の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益の増加と純利益の減少|タケダ機械(6150)の変遷 | Komori