タケダ機械(6150)・施策監査継続期間・補助者構成更新
会計監査人の選定・評価と監査品質の確保
FY2019に初出。9回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の再任評価・入札制度36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026監査継続期間・補助者構成更新有価証券報告書
「継続監査期間 23年間。監査業務に係る補助者の構成は、公認会計士5名、その他6名であります。」
アーク有限責任監査法人の継続監査期間は22年間から23年間となり、監査補助者は公認会計士5名、その他6名と更新された。 - FY2025監査補助者構成の更新有価証券報告書
「当社の会計監査業務に係る補助者は、公認会計士4名、その他3名であります。」
監査法人の選定・評価方針を継続し、監査補助者の構成を公認会計士4名、その他3名と開示した。監査法人の継続監査期間は22年間である。 - FY2024監査補助者構成の更新有価証券報告書
「当社の会計監査業務に係る補助者は、公認会計士6名、その他8名であります。」
会計監査人の選定・評価方針を継続し、監査補助者の構成を公認会計士8名・その他6名から公認会計士6名・その他8名へ更新した。 - FY2023監査補助者構成の更新有価証券報告書
「当社の会計監査業務に係る補助者は、公認会計士8名、その他6名であります。」
監査法人の選定・評価方針を継続し、会計監査業務の補助者構成を公認会計士8名、その他6名と開示した。 - FY2022監査補助者構成の更新有価証券報告書
「当社の会計監査業務に係る補助者は、公認会計士9名、その他12名であります。」
監査法人の選定・評価方針を継続し、会計監査業務の補助者構成を公認会計士9名、その他12名と開示した。 - FY2021監査補助者構成の更新有価証券報告書
「当社の会計監査業務に係る補助者は、公認会計士4名、その他8名であります。」
アーク有限責任監査法人の選定・評価方針を継続し、会計監査業務の補助者構成を公認会計士4名、その他8名と開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の監査役及び監査役会は、アーク有限責任監査法人の報酬、監査品質、総合的な監査能力等について評価しております。」
監査法人の名称変更後も、監査役会が報酬、監査品質、総合的な監査能力等を評価し、監査品質を確保する方針を継続している。 - FY2020-Q1監査法人の名称変更有価証券報告書
「なお、従来、当社が監査証明を受けている明治アーク監査法人は、監査法人の種類の変更により、2019年7月1日をもってアーク有限責任監査法人となりました。」
監査法人の種類の変更に伴い、2019年7月1日付で監査法人名が明治アーク監査法人からアーク有限責任監査法人に変更された。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の監査役会は、当社の会社規模に見合った監査体制、独立性、専門性、効率性等を総合的に勘案し、会計監査が適正に行われること、経営に密着した会計監査により会社の発展をサポートしてくれること、効率的な会計監査による適正な会計監査費用であることを選定方針としております。」
監査役会が監査体制、独立性、専門性、効率性、監査費用等を選定基準とし、監査法人の報酬・品質・監査能力を評価している。監査補助者は公認会計士2名、その他8名である。