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小田原エンジニアリング(6149)・事実投資有価証券売却益の少額計上

投資先の買収に伴う投資有価証券売却益の計上予定

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2017-Q3 – FY20192017: 320172018: 120182019: 020192020: 12020
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの338件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019投資有価証券売却益の少額計上有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 76」

    2017年に計上した15億円超の売却益とは別に、2019年度は投資有価証券を214千円で売却し、76千円の売却益を計上している。
  2. FY2017実績引用有価証券報告書

    「投資有価証券売却益1,584,525千円を特別利益に計上したこと」

    前四半期までに計上された投資有価証券売却益を、通期の特別利益および純利益増加要因として記載している。
  3. FY2017-Q3実績引用有価証券報告書

    「投資有価証券売却益1,584百万円を特別利益に計上したこと」

    前四半期に実際の計上が確認された投資有価証券売却益1,584百万円を、当四半期の純利益増加要因として再度記載している。
  4. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「投資有価証券売却益1,584百万円を特別利益に計上したこと」

    前四半期に予定・暫定とされていた投資有価証券の売却益について、当第2四半期連結累計期間に1,584百万円を特別利益として実際に計上した。投資活動による売却収入も1,589百万円となっている。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、投資先である非上場会社が買収されることとなったため、保有する投資有価証券の一部を平成29年4月28日に売却いたしました。これに伴い、平成29年12月期連結会計年度において、投資有価証券売却益約15億円を特別利益に計上する予定であります。なお、株式の譲渡は平成29年4月28日付で完了しておりますが、譲渡価格は最終協議中であり、売却益は暫定であります。」

    投資先の買収を契機として投資有価証券の一部を売却し、譲渡自体は平成29年4月28日に完了したと記載している。平成29年12月期に約15億円の投資有価証券売却益を特別利益として計上する予定だが、譲渡価格および売却益は暫定としている。
一緒に動いた変遷

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