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小田原エンジニアリング(6149)・方針再掲

在外連結子会社の仮決算による連結決算日の統一

FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20202018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「連結子会社のうち、Odawara Automation Inc.の決算日は9月30日であるため、連結決算日現在で仮決算を実施した上で連結しております。」

    在外連結子会社の決算日を連結決算日に合わせるため、仮決算を実施する方法を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「連結子会社のうち、Odawara Automation Inc.の決算日は9月30日であるため、連結決算日現在で仮決算を実施した上で連結しております。」

    在外子会社を連結決算日に仮決算して連結する方法を継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結子会社のうち、ODAWARA AUTOMATION INC.の決算日は9月30日であるため、連結決算日現在で仮決算を実施した上で連結しております。」

    在外連結子会社の決算日を連結決算日に合わせるため、仮決算を実施する方法を継続している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「より適切な連結財務諸表の開示を行うため、当連結会計年度より、連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。この変更により、当連結会計年度の連結財務諸表は、当該連結子会社の平成28年10月1日から平成29年12月31日までの15ヶ月間を連結しております。」

    ODAWARA AUTOMATION INC.について、連結決算日に仮決算を行う方法へ変更し、当期は15か月間を連結している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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