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小田原エンジニアリング(6149)・目標再掲

巻線設備のグローバルスタンダード化とトップメーカー地位の確立

FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20202018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループが扱う巻線設備のお客さまは、家電製品分野、自動車分野、産業・医療機器分野、OA/AV機器分野、通信分野等の製造会社であり、当社グループは巻線設備の総合メーカーとしての地位を確固たるものとすべく経営努力しております。」

    巻線設備の総合メーカーとしての地位を確立する目標を、リスク説明の中でも引き続き示している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、巻線設備の総合メーカーとしての地位を確固たるものとすべく経営努力しております。」

    巻線機事業で総合メーカーとしての地位を確立する目標を引き続き示している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「市場占有率のみならず、技術的に当社グループの巻線機がグローバルスタンダードとなり、巻線設備のトップメーカーの地位を確固たるものにすることを目標に、社業に専念してまいります。」

    巻線機のグローバルスタンダード化とトップメーカー地位の確立を中長期目標として再掲している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「市場占有率のみならず、技術的に当社グループの巻線機がグローバルスタンダードとなり、巻線設備のトップメーカーの地位を確固たるものにすることを目標に、社業に専念してまいります。」

    巻線機事業について、グローバルスタンダード化とトップメーカー地位の確立を中長期目標として初めて整理した。
一緒に動いた変遷

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報道
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