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小田原エンジニアリング(6149)・リスク削除

株価下落による投資有価証券の減損・評価損リスク

FY2017に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

13記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20202018: 420182019: 420192020: 420202021: 12021
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保有有価証券の時価下落による評価損221社が書いているテーマ・逆風218社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。144社中68社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの223件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書
    当 filing の事業等のリスクでは、従来記載されていた株価下落による投資有価証券の減損・評価損リスクに関する個別記載を確認できない。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    株価下落による投資有価証券の減損・評価損リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    株価下落による投資有価証券の減損・評価損リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    株価下落による投資有価証券の減損・評価損リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「株式相場に大幅な株価下落が生じた場合、減損または評価損が発生することにより、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    市場性のある株式の株価下落による減損・評価損リスクを再確認している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    株価下落による投資有価証券の減損・評価損リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    株価下落による投資有価証券の減損・評価損リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    株価下落による投資有価証券の減損・評価損リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「このうち、市場性のある株式については、大幅な株価下落が生じた場合、減損または評価損が発生するため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    市場性のある株式の株価下落による減損・評価損リスクを年次開示でも記載している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    株価下落による投資有価証券の減損・評価損リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    株価下落による投資有価証券の減損・評価損リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。株価下落による投資有価証券の減損・評価損リスクについて、個別の変化は示されていない。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「このうち、市場性のある株式については、大幅な株価下落が生じた場合、減損または評価損が発生するため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    市場性のある株式の大幅な株価下落により、減損または評価損が発生する可能性を記載している。
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報道
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