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小田原エンジニアリング(6149)・事実営業キャッシュ・フローの増加・黒字継続

営業活動によるキャッシュ・フローの減少

FY2018-Q2に初出。15回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。

15記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2023-Q2前進FY2023 – FY2024-H1その他FY2025-H1 – FY2026-H12018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1営業キャッシュ・フローの増加・黒字継続有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は前年同期に比べて129百万円(324.3%)増加し、170百万円となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前中間純利益1,574百万円等であります。また、支出の主な内訳は、契約負債の減少額1,997百万円等であります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の40百万円の収入から170百万円へ増加し、黒字を維持した。
  2. FY2025営業キャッシュ・フロー大幅減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は前年同期に比べて3,179百万円(96.7%)減少し、108百万円となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益3,184百万円、棚卸資産の減少額3,204百万円、仕入債務の増加額110百万円等であります。また、支出の主な内訳は売上債権の増加額242百万円、契約負債の減少額5,850百万円等であります。」

    営業キャッシュ・フローは3,288百万円から108百万円へ96.7%減少した。契約負債の大幅な減少が主な支出要因となっている。
  3. FY2025-H1営業キャッシュ・フローの黒字化有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は40百万円(前年同期は8百万円の支出)となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前中間純利益2,044百万円、棚卸資産の減少額2,025百万円等であります。また、支出の主な内訳は、契約負債の減少額4,581百万円等であります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の8百万円の支出から40百万円の収入へ転じた。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は前年同期に比べ818百万円(99.0%)減少し、8百万円となりました。収入の主な内訳は、売上債権の減少額1,276百万円、契約負債の増加額2,746百万円等であります。また、支出の主な内訳は、棚卸資産の増加額2,450百万円、仕入債務の減少額1,810百万円等であります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の827百万円の支出から8百万円の支出へと赤字幅が大幅に縮小した。契約負債の増加等が収入要因となった一方、棚卸資産・仕入債務の増加が支出要因となっている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は前年同期に比べ1,818百万円(91.3%)増加し、3,810百万円となりました。収入の主な内訳は、仕入債務の増加額615百万円、契約負債の増加額2,814百万円等であります。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の1,992百万円から3,810百万円へ91.3%増加し、過去の減少・赤字局面から大きく改善した。
  6. FY2023-Q2営業キャッシュ・フローの赤字化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は827百万円となりました(前年同期は1,787百万円の収入)。支出の主な内訳は、売上債権の増加額785百万円、仕入債務の減少額825百万円、契約負債の減少額1,265百万円等であります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の17億87百万円の収入から8億27百万円の支出へ転じた。
  7. FY2022-Q2営業キャッシュ・フロー増加有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は前年同期に比べ994百万円(125.4%)増加し、1,787百万円となりました。収入の主な内訳は、売上債権の減少額419百万円、契約負債の増加額1,851百万円等であります。また、支出の主な内訳は、棚卸資産の増加額1,380百万円等であります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,787百万円の収入となり、前年同期から125.4%増加した。契約負債の増加が主な収入要因の一つとなっている。
  8. FY2021営業キャッシュ・フロー黒字継続・減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は前年同期に比べ573百万円(30.0%)減少し、1,340百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,340百万円の収入となり黒字を維持したが、前年同期の1,914百万円から減少した。
  9. FY2021-Q2営業キャッシュ・フロー黒字継続・増加有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は前年同期に比べ231百万円(41.3%)増加し、793百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは793百万円の収入となり、前年同期から41.3%増加して黒字を維持した。
  10. FY2020営業キャッシュ・フローの黒字化有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は1,914百万円(前年同期は136百万円の支出)となりました。収入の主な内訳は、売上債権の減少額1,064百万円、前受金の増加額2,859百万円等であります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の136百万円の支出から1,914百万円の収入へ転じた。
  11. FY2020-Q2営業キャッシュ・フロー黒字継続・前年同期比減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は前年同期に比べ739百万円(56.8%)減少し、561百万円となりました。収入の主な内訳は、売上債権の減少額1,334百万円、前受金の増加額1,106百万円等であります。また、支出の主な内訳は、たな卸資産の増加額1,305百万円、仕入債務の減少額897百万円等であります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは561百万円の収入と黒字を維持したが、前年同期の1,300百万円から739百万円減少した。
  12. FY2019営業キャッシュ・フローの赤字継続・赤字幅縮小有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は前年同期に比べ488百万円(78.2%)減少し、136百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の625百万円の支出から136百万円の支出へ赤字幅が縮小したが、通期では赤字が継続した。
  13. FY2019-Q2営業キャッシュ・フローの黒字化継続有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は前年同期に比べ1,001百万円(334.5%)増加し、1,300百万円となりました。収入の主な内訳は、仕入債務の増加額1,162百万円、前受金の増加額766百万円等であります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の299百万円から1,300百万円へ増加し、前期通期の赤字から黒字の状態が続いている。
  14. FY2018営業キャッシュ・フローの赤字化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は625百万円(前年同期は634百万円の収入)となりました。支出の主な内訳は、売上債権の増加額893百万円、前受金の減少額344百万円、法人税等の支払額1,233百万円等であります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の634百万円の収入から625百万円の支出へ転じた。売上債権の増加、前受金の減少、法人税等の支払いを主な支出要因としている。
  15. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は299百万円(前年同期は950百万円の収入)となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前四半期純利益662百万円、売上債権の減少額834百万円等であります。また、支出の主な内訳は、前受金の減少額431百万円、法人税等の支払額793百万円等であります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の950百万円の収入から299百万円の収入へ減少した。法人税等の支払額793百万円や前受金の減少額431百万円を主な支出要因として記載している。
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