Komori
小田原エンジニアリング(6149)・方針再掲

企業結合会計基準等の適用による会計処理・表示の変更

FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

2記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3 – FY20172016: 120162017: 020172018: 12018
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。)等を、第1四半期連結会計期間から適用し」

    企業結合会計基準等を第1四半期から適用したことを年次開示でも確認している。
  2. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を、第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。」

    第1四半期連結会計期間から企業結合会計基準等を適用し、持分変動差額の資本剰余金計上、取得関連費用の費用計上、企業結合に関する表示変更等を行っている。適用により当第3四半期連結累計期間の税金等調整前四半期純利益は205百万円減少し、期末の資本剰余金は205百万円増加している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
小田原エンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業結合会計基準等の適用による会計処理・表示の変更|小田原エンジニアリング(6149)の変遷 | Komori