小田原エンジニアリング(6149)・施策実績引用
自己株式取得による機動的な資本政策
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1075社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1100社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1105件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021実績引用有価証券報告書
「財務活動の結果使用した資金は760百万円となりました(前年同期は2,868百万円の収入)。支出の主な内訳は、自己株式の取得による支出639百万円、配当金の支払額117百万円等であります。」
前年度に完了した自己株式取得について、当年度の財務活動による支出639百万円として財務諸表上の影響を記載している。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「今後の経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため。取得方法 :東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け。上記買付けによる取得の結果、2021年11月12日に当社普通株式222,800株(取得価額639,213,200円)を取得し、当該決議に基づく自己株式の取得を終了いたしました。」
2021年11月11日の取締役会決議に基づき、上限290,000株・832,010,000円の自己株式取得を決定し、2021年11月12日に222,800株、639,213,200円の取得を完了した。