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小田原エンジニアリング(6149)・事実実績引用

企業再生支援事業の業績寄与

FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2016-Q2 – FY20172016: 220162017: 220172018: 12018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017実績引用有価証券報告書

    「平成29年2月をもって「その他」の区分に含まれておりました企業再生支援事業から撤退したことに伴い、  当連結会計年度より「その他」を廃止しております。」

    企業再生支援事業からの撤退と報告セグメント「その他」の廃止を過去の変更事項として記載している。
  2. FY2017-Q3実績引用有価証券報告書

    「平成29年2月をもって「その他」の区分に含まれておりました企業再生支援事業から撤退したことに伴い、第1四半期連結累計期間より「その他」を廃止しております。」

    企業再生支援事業からの撤退と、それに伴う報告セグメント「その他」の廃止を過去の変更事項として再度記載している。
  3. FY2017-Q1削除有価証券報告書

    「平成29年2月をもって「その他」の区分に含まれておりました企業再生支援事業を撤退したことに伴い、当第1四半期連結累計期間より「その他」を廃止しております。」

    企業再生支援事業から平成29年2月をもって撤退し、当四半期からセグメント区分の「その他」も廃止したと記載している。従来の業績寄与を示すテーマは、事業撤退により記載対象から外れている。
  4. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「企業再生支援事業により、売上高は245百万円(前年同四半期比1,107.9%増)、セグメント利益は244百万円(前年同四半期比1,282.6%増)となりました。」

    企業再生支援事業が売上高245百万円、セグメント利益244百万円を計上したことを引き続き記載している。
  5. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「企業再生支援事業により、売上高は245百万円(前年同四半期比1,208.3%増)、セグメント利益は244百万円(前年同四半期比2,532.4%増)となりました。」

    報告セグメント外の企業再生支援事業について、売上高・セグメント利益の大幅増加を記載している。
一緒に動いた変遷

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