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株式の発行・処分6149小田原エンジニアリング機械

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役4名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式13,200株を処分することを決議した。処分価額は1株2,006円で、譲渡制限期間は2026年5月8日から30年間。

読む価値
35軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
13200
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか13,200株

当社普通株式 13,200株(自己株式)

当社の取締役(社外取締役を除く)4名13,200株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき 2,006円
発行価額の総額26,479,200円
株式報酬の総額
金銭報酬債権26,479,200円。報酬枠は年額50百万円以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年5月8日~2056年5月7日(30年間)
譲渡制限の解除条件
2026年5月8日以降、最初に到来する定時株主総会の日まで継続して当社取締役の地位にあることを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除する。正当な理由による退任の場合は、在任月数に応じて一部解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間開始後、最初に到来する定時株主総会の前日までに、正当な理由なく退任した場合。期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。組織再編等に伴い譲渡制限が解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役を除く)4名、13,200株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2026年5月8日から2056年5月7日まで。
払込期日
2026年5月8日
払込金額の算定根拠
2026年4月22日の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,006円。ディスカウント・プレミアムなし。
業績への影響
当該自己株式処分による2027年3月期の業績への影響は、記載なし
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 13,200株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき 2,006円
発行価額の総額26,479,200円
払込期日2026年5月8日
割当予定先名称 当社の取締役(社外取締役を除く)4名 / 株数 13,200株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2026年5月8日から2056年5月7日まで。
払込金額の算定根拠2026年4月22日の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,006円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2026年5月8日~2056年5月7日(30年間)
譲渡制限の解除条件2026年5月8日以降、最初に到来する定時株主総会の日まで継続して当社取締役の地位にあることを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除する。正当な理由による退任の場合は、在任月数に応じて一部解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間開始後、最初に到来する定時株主総会の前日までに、正当な理由なく退任した場合。期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。組織再編等に伴い譲渡制限が解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数当社の取締役(社外取締役を除く)4名、13,200株
株式報酬の総額金銭報酬債権26,479,200円。報酬枠は年額50百万円以内。
業績への影響当該自己株式処分による2027年3月期の業績への影響は、記載なし
この書類が述べていない項目(14件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取締役が株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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