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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役4名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式15,300株を処分することを決議した。株式は30年間の譲渡制限付きで、処分価額は1株1,843円とする。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
15300
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか15,300株

自己株式15,300株

当社の取締役(社外取締役を除く)4名15,300株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,843円
発行価額の総額28,197,900円
株式報酬の総額
金銭報酬債権28,197,900円(本制度の報酬枠は年額50百万円以内)
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
30年間(2025年5月9日~2055年5月8日)
譲渡制限の解除条件
2025年5月9日以降、最初に到来する定時株主総会の開催日まで継続して当社取締役の地位にあることを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除する。正当な理由による退任の場合は、在任期間に応じた株式数について解除する。
無償取得の事由
最初に到来する定時株主総会の開催日の前日までに、正当な理由なく取締役を退任した場合。期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。組織再編等に伴い譲渡制限が解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役を除く)4名、15,300株
割当予定先の保有方針
2025年5月9日から2055年5月8日まで、譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為をすることができない。
払込期日
2025年5月9日
払込金額の算定根拠
取締役会決議日の直前営業日である2025年4月23日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,843円。ディスカウント・プレミアムなし。
企業行動規範上の手続
2018年3月29日開催の第39期定時株主総会において、本制度、報酬等の総額および株式数の上限等について承認を得ている。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式15,300株
発行価額・処分価額1株につき1,843円
発行価額の総額28,197,900円
払込期日2025年5月9日
割当予定先名称 当社の取締役(社外取締役を除く)4名 / 株数 15,300株
割当予定先の保有方針2025年5月9日から2055年5月8日まで、譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為をすることができない。
払込金額の算定根拠取締役会決議日の直前営業日である2025年4月23日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,843円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間30年間(2025年5月9日~2055年5月8日)
譲渡制限の解除条件2025年5月9日以降、最初に到来する定時株主総会の開催日まで継続して当社取締役の地位にあることを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除する。正当な理由による退任の場合は、在任期間に応じた株式数について解除する。
無償取得の事由最初に到来する定時株主総会の開催日の前日までに、正当な理由なく取締役を退任した場合。期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。組織再編等に伴い譲渡制限が解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数当社の取締役(社外取締役を除く)4名、15,300株
株式報酬の総額金銭報酬債権28,197,900円(本制度の報酬枠は年額50百万円以内)
企業行動規範上の手続2018年3月29日開催の第39期定時株主総会において、本制度、報酬等の総額および株式数の上限等について承認を得ている。
この書類が述べていない項目(14件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取締役が株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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