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業績予想の修正6149小田原エンジニアリング機械

2024年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年12月期の連結実績を報告し、売上高と各利益が前期から減少した。あわせて、2025年12月期の第2四半期累計・通期の業績予想と、年間配当70円の予想を示した。

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修正された予想

2025年12月期・第2四半期累計・通期
特別損失の内容と金額

2024年12月期は特別損失合計「-」、減損損失「-」

前期実績売上高13,175百万円、営業利益1,163百万円、経常利益1,294百万円、親会社株主に帰属する当期純利益865百万円、1株当たり当期純利益151円75銭(2024年12月期)
配当予想の修正2025年12月期は期末配当70円、年間配当70円の予想を記載。予想修正であるかは非開示
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
対象決算期2025年12月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績売上高13,175百万円、営業利益1,163百万円、経常利益1,294百万円、親会社株主に帰属する当期純利益865百万円、1株当たり当期純利益151円75銭(2024年12月期)
特別損失の内容と金額2024年12月期は特別損失合計「-」、減損損失「-」
配当予想の修正2025年12月期は期末配当70円、年間配当70円の予想を記載。予想修正であるかは非開示
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

自動車メーカーの設備投資計画の見直し・遅れにより一部案件の売上が翌期にずれ込んだほか、送風機事業では顧客の在庫調整が続き需要が低迷した。巻線機事業では開発要素のある案件が多く、原材料価格高騰の影響で原価率も上昇した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)|小田原エンジニアリング(6149)の適時開示 | Komori