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業績予想の修正6149小田原エンジニアリング機械

2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年12月期の連結実績を公表し、売上高と各利益が前年より大きく増加した。一方、2024年12月期は売上高の増加を見込むものの、各利益は減少する予想を示した。

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—
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修正された予想

2024年12月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

減損損失1,031千円

前期実績2023年12月期:売上高14,703百万円、営業利益2,012百万円、経常利益2,129百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,529百万円、1株当たり当期純利益268.87円
配当予想の修正2024年12月期は年間50円(第2四半期末0円、期末50円)を予定と記載。修正の明示はない。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 8,000 / 通期 16,500
営業利益非開示 → 第2四半期累計 590 / 通期 1,700
経常利益非開示 → 第2四半期累計 590 / 通期 1,730
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 400 / 通期 1,190
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 70.28 / 通期 209.09
対象決算期2024年12月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績2023年12月期:売上高14,703百万円、営業利益2,012百万円、経常利益2,129百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,529百万円、1株当たり当期純利益268.87円
特別損失の内容と金額減損損失1,031千円
配当予想の修正2024年12月期は年間50円(第2四半期末0円、期末50円)を予定と記載。修正の明示はない。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年12月期は、xEV向けを含む車載用モーター巻線システム、消耗品・予備品などが好調で、円安や一部販管費の翌期ずれ込みも利益を押し上げた。一方、送風機・住設関連事業では軸流ファンや浴室照明器具の需要が減少した。2024年12月期については、電気自動車関連需要の拡大を期待する一方、中国経済の停滞、顧客の在庫調整、住宅着工件数の減少、資材高騰などを見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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