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業績予想の修正6149小田原エンジニアリング機械

2021年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年12月期の連結実績を報告し、2022年12月期の第2四半期累計および通期の業績予想と配当予想を示した。2022年12月期は売上高の増加を見込む一方、各利益は前期実績を下回る見通し。

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修正された予想

2022年12月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

業績予想の修正理由は記載されていない。今後の見通しとして、電動車向け設備需要の拡大への期待、新型コロナウイルス感染症の影響、電子・電気部品等の供給制約、原材料価格の高騰、競争激化などを記載している。

特別損失の内容と金額

2021年12月期は特別損失なし(該当事項なし)。2020年12月期は減損損失6,634千円。

前期実績2021年12月期:売上高13,555百万円、営業利益1,059百万円、経常利益1,259百万円、親会社株主に帰属する当期純利益925百万円、1株当たり当期純利益157.98円
配当予想の修正修正の有無は非開示。2022年12月期は期末配当20円(普通配当15円、特別配当5円)を予定。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 8,000 / 通期 14,300(第2四半期累計 30.8%(対前年同期) / 通期 5.5%(対前期))
営業利益非開示 → 第2四半期累計 300 / 通期 600(第2四半期累計 -9.7%(対前年同期) / 通期 -43.4%(対前期))
経常利益非開示 → 第2四半期累計 315 / 通期 625(第2四半期累計 -23.9%(対前年同期) / 通期 -50.4%(対前期))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 225 / 通期 440(第2四半期累計 -21.1%(対前年同期) / 通期 -52.5%(対前期))
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 39.69 / 通期 77.61
対象決算期2022年12月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績2021年12月期:売上高13,555百万円、営業利益1,059百万円、経常利益1,259百万円、親会社株主に帰属する当期純利益925百万円、1株当たり当期純利益157.98円
修正の理由業績予想の修正理由は記載されていない。今後の見通しとして、電動車向け設備需要の拡大への期待、新型コロナウイルス感染症の影響、電子・電気部品等の供給制約、原材料価格の高騰、競争激化などを記載している。
特別損失の内容と金額2021年12月期は特別損失なし(該当事項なし)。2020年12月期は減損損失6,634千円。
配当予想の修正修正の有無は非開示。2022年12月期は期末配当20円(普通配当15円、特別配当5円)を予定。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年12月期の業績予想を修正した理由は記載されていない。今後の見通しとして、電動車向け設備需要の拡大を期待する一方、新型コロナウイルス感染症、電子・電気部品の供給制約、原材料価格の高騰、競争激化などを挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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