ヤマザキ(6147)・施策前進
ラックランド等との資本業務提携とHYテクノロジーズ設立
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ラックランド等との資本業務提携・HYテクノロジーズ合弁による中古設備事業展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、既存設備のメンテナンス需要に備え、2020年よりメンテナンス事業を本格的にスタート、合弁会社(HYテクノロジーズ株式会社)を設立し、他社製造マシンを含めた既存設備の転用改造を手掛け、製造設備のリサイクルを推進しております。今後も販路拡大を目指しリサイクルを推進してまいります。また、今後は中古機械機市場への直接参入を目指してまいります。」
FY2021に開示されたHYテクノロジーズ設立について、2020年からのメンテナンス事業、他社製造機を含む既存設備の転用改造、製造設備のリサイクルへ事業内容が具体化した。中古機械市場への直接参入方針も示された。 - FY2021初出有価証券報告書
「2020年7月 株式会社ラックランド及び株式会社ハイブリッドラボとの間で資本業務提携契約を締結。 2020年10月 ホーコス株式会社との合弁会社HYテクノロジーズ株式会社を設立。」
資本業務提携契約の締結と、ホーコス株式会社との合弁会社設立を新たな事業連携の動きとして記載した。