ディスコ(6146)・施策前進
省エネ活動と太陽光発電によるカーボンニュートラル対応
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再エネ・省エネ設備・包装資材削減による環境負荷低減19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また広島事業所においても、桑畑工場にてさらなる増設(292kW)を行い、グループでの太陽光発電能力が最大3,649kWに達しました。(2024年3月末時点)」
太陽光発電能力が前回開示の最大3,323kWから最大3,649kWへ増加した。省エネ・創エネによるカーボンニュートラル対応が進展している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「全社での太陽光発電能力が最大 3,323kW に達しました。(2023年9月時点)」
茅野工場、呉工場、桑畑工場等への太陽光発電導入を継続し、2023年9月時点の全社能力を最大3323kWとしている。 - FY2023初出有価証券報告書
「近年では 長野事業所 茅野工場に既存の140kWに加え最大1,054kWの発電能力を有する太陽光発電システムを設置し、合計1,194kWとメガワットクラスの発電が可能になりました。また広島事業所においても、呉工場及び桑畑工場にてさらなる増設(460kW)を行い、全社での太陽光発電能力が最大 3,323kW に達しました。(2022年9月現在)」
全社省エネ活動、部門別削減目標、太陽光発電、環境教育、PIMによる改善活動をカーボンニュートラル対応の具体策として示し、2022年9月時点の太陽光発電能力を最大3,323kWまで拡大している。