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ディスコ(6146)・目標再定義

環境ビジョン2020による環境リスク低減

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再定義FY2022 – FY20232016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
環境ビジョン2050による脱炭素・循環・自然共生63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社

ディスコがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より4年早い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023環境ビジョンの名称整理有価証券報告書

    「なお、当社が目指す環境中期目標は、気候変動、化学物質/汚染予防、水資源、その他の資源(購入品/廃棄物)、生物多様性の観点を含めて「環境ビジョン」として策定しております。」

    前期に示された環境ビジョン2030という策定中の表現から、複数の環境課題を含む「環境ビジョン」として整理している。一方、気候変動については別途2030年度・2050年度目標を記載している。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「なお、当社が目指す環境中期目標は、気候変動、化学物質/汚染予防、水資源、その他の資源(購入品/廃棄物)、生物多様性の観点を含めて「環境ビジョン2030」として策定中であり、決定次第公表いたします。」

    従来の環境ビジョン2020から、環境ビジョン2030の策定へと環境目標の枠組みを移行している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「法令遵守のみならず、当社が目指す環境中期目標を「環境ビジョン2020」として定め、環境リスク低減に努めています。」

    環境ビジョン2020を環境中期目標として掲げ、環境リスク低減を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「法令順守のみならず、当社が目指す環境中期目標を「環境ビジョン2020」として定め、環境リスク低減に努めています。」

    環境ビジョン2020を環境中期目標として掲げ、環境リスク低減を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「法令順守のみならず、当社が目指す環境中期目標を「環境ビジョン2020」として定め、環境リスク低減に努めています。」

    環境ビジョン2020を環境中期目標として掲げ、環境リスク低減を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「法令順守のみならず、当社が目指す環境中期目標を「環境ビジョン2020」として定め、環境リスク低減に努めています。」

    環境中期目標を環境ビジョン2020として設定しているが、この記載では具体的な排出量等の目標値は示していない。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ディスコの次の決算発表は2026-10-22の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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