ディスコ(6146)・目標再掲
DISCO VISION 2030による2030年度末の企業像の実現
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DISCO VISION 2030による企業像の実現1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28再掲株主総会
「また、各取締役の知識、経験に加え、DISCO VISION 2030に掲げる「全企業活動を通じサステナブルな社会の実現に貢献する企業となっている」などの重要な経営戦略に照らし、必要となるスキルを加え、特定しております。」
取締役のスキル・マトリックスをDISCO VISION 2030の重要な経営戦略と関連付けている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「Missionの実現を目指す上での中長期のマイルストーンとして「DISCO VISION 2030」を策定しています。」
DISCO VISION 2030を2030年度末の到達点として継続し、サステナビリティ課題を含む進捗を毎月報告・議論している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「Missionの実現を目指す上での中長期のマイルストーンとして「DISCO VISION 2030」を策定しています。」
DISCO VISION 2030をMission実現に向けた中長期のマイルストーンとして継続し、サステナビリティ課題や人的資本課題を含めて毎月進捗を報告・議論している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「Missionの実現を目指す上での中長期のマイルストーンとして「DISCO VISION 2030」を策定しています。」
DISCO VISION 2030をMission実現に向けた中長期のマイルストーンとして継続し、毎月の経営会議・取締役会で進捗を報告・議論している。 - FY2022初出有価証券報告書
「Missionの実現を目指す上での中長期のマイルストーンとして「DISCO VISION 2030」を策定しています。この「DISCO VISION 2030」は、その策定にあたって、「DISCO VISION 2020」の活動の振り返りを行い、進化を目指して未来からの視点で描かれており、売上高や利益などの定量的な要素に偏らず、定性的な要素も含めた内容になっています。事業や組織、人的資源といった「企業を構成する主要な要素:エレメントアングル」と、「従業員」「顧客」「株主」「取引先」「地域社会」など「ステークホルダーとの関係性:ステークホルダーアングル」から、当社の2030年度末の到達点をより立体的に定義しています。」
DISCO VISION 2020の振り返りを踏まえ、2030年度末を到達点とする新たな中長期ビジョンを策定した。売上高・利益だけでなく、事業、組織、人的資源、ステークホルダーとの関係性を含む企業像として定義している。