ステークホルダーとの価値交換と社会的地位の向上
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに109社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「株主、取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーにとって納得性の高い経営を実現することがコーポレート・ガバナンスに対する当社の基本的な考えです。そしてこの納得性の高い経営を実現するために、当社、特に経営者は「ディスコの社会的地位の向上」及び「ステークホルダーとの最良の価値交換の実現」を追究し続ける必要があると考えております。」
ステークホルダーとの納得性、価値交換、社会的地位の向上を重視するガバナンス理念を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「株主、取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーにとって納得性の高い経営を実現することがコーポレート・ガバナンスに対する当社の基本的な考えです。」
株主以外を含むステークホルダーとの納得性、価値交換、社会的地位の向上を重視するガバナンス理念を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「株主、取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーにとって納得性の高い経営を実現することがコーポレート・ガバナンスに対する当社の基本的な考えです。そしてこの納得性の高い経営を実現していくために、当社、特に経営者は「ディスコの社会的地位の向上」及び「ステークホルダーとの最良の価値交換の実現」を追究し続ける必要があると考えております。」
ステークホルダーとの納得性、価値交換、社会的地位の向上を重視するガバナンス理念を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「株主、取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーにとって納得性の高い経営を実現することがコーポレート・ガバナンスに対する当社の基本的な考えです。そしてこの納得性の高い経営を実現していくために、当社、特に経営者は「ディスコの社会的地位の向上」および「ステークホルダーとの最良の価値交換の実現」を追究し続ける必要があると考えております。」
ステークホルダーとの納得性、価値交換、社会的地位の向上を重視するガバナンス理念を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株主の他、取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーにとって納得性の高い経営を実現することがコーポレート・ガバナンスに対する当社の基本的な考えです。」
株主以外を含むステークホルダーとの納得性、価値交換、社会的地位の向上を重視するガバナンス理念を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株主の他、取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーにとって納得性の高い経営を実現することがコーポレート・ガバナンスに対する当社の基本的な考えです。そしてこの納得性の高い経営を実現していくために、当社、特に経営者は「ディスコの社会的地位の向上」および「ステークホルダーとの最良の価値交換の実現」を追究し続ける必要があると考えております。」
ステークホルダーとの納得性、価値交換、社会的地位の向上を重視するガバナンス理念を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株主の他、取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーにとって納得性の高い経営を実現することがコーポレート・ガバナンスに対する当社の基本的な考えです。」
株主以外を含むステークホルダーとの納得性と価値交換を重視するガバナンスの基本理念を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主の他、取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーにとって納得性の高い経営を実現することがコーポレート・ガバナンスに対する当社の基本的な考えです。そしてこの納得性の高い経営を実現していくために、当社、特に経営者は「ディスコの社会的地位の向上」及び「ステークホルダーとの最良の価値交換の実現」を追究し続ける必要があると考えております。」
ガバナンスの基本理念として、株主以外も含むステークホルダーとの納得性と価値交換を掲げている。