NITTOKU(6145)・事実前進
IMD株式会社の設立と連結範囲への追加
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新設子会社の設立・連結子会社化による連結範囲の拡大177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風118社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。このテーマの204件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「IMD株式会社(日本)は、モータに係る素材及び工法並びに設備の開発・試作、モータの開発及び開発支援を行っております。」
IMD株式会社について、設立・連結対象化の事実に加え、モータ素材・工法・設備の開発試作、モータ開発・開発支援を担う機能を具体的に開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度にIMD株式会社(日本)を新たに設立したため連結の範囲に含めており、また、NITTOKU PRECISION(M)SDN. BHD.(マレーシア)については当連結会計年度において清算結了したことにより、当連結会計年度末より連結の範囲から除いています。」
IMD株式会社の新設・連結対象化を年度末の連結範囲として確認している。あわせて、マレーシア子会社の清算結了により連結範囲からの除外が生じた。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「なお、ワインディングシステム&メカトロニクス事業において、IMD株式会社を新たに設立し、当第2四半期連結会計期間より連結範囲に含めております。」
ワインディングシステム&メカトロニクス事業においてIMD株式会社を新設し、第2四半期連結会計期間から連結対象に加えた。