Komori
NITTOKU(6145)・施策再掲

ワイヤレス充給電向けFA設備の開発

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2前進FY2018再掲FY2019 – FY20202017: 120172018: 120182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
ワイヤレス充給電向けFA設備の開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、生産設備面は省人化のための非接触受給電自動搬送システムの開発など将来の自動化、変量変種生産の対応を中心に進めました。」

    ワイヤレス充給電に関連する非接触受給電自動搬送システムの開発を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、生産設備面は省人化のための非接触受給電自動搬送システムの開発など将来の自動化、変量変種生産の対応を中心に進めました。」

    ワイヤレス給電に関連する非接触受給電自動搬送システムの開発を継続している。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、生産設備面は省人化のための非接触受給電自動搬送システムの開発など将来の自動化、変量変種生産の対応を中心に進めました。」

    ワイヤレス充給電に関連する取り組みを、非接触受給電自動搬送システムの開発として具体化している。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「研究開発面では、EVモータ生産設備の開発とそのソリューションのためのモータ開発、電子機器・自動車・搬送装置向けワイヤレス充給電といった電子化、電動化向けFA設備、また、生産管理用RFIDタグなどにリソースを投入しています。」

    電子機器・自動車・搬送装置向けのワイヤレス充給電を、電子化・電動化向けFA設備の研究開発テーマとして初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
NITTOKUの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ワイヤレス充給電向けFA設備の開発|NITTOKU(6145)の変遷 | Komori