Komori
NITTOKU(6145)・施策再掲

制御・計測技術の強化と長崎大学との共同講座

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2再掲FY2018 – FY20232016: 220162017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 22023
同じテーマの他社
制御・計測技術と長崎大学共同講座による生産システム高度化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、長年にわたり探索、高度化してきたワインディング、テンション、ハンドリングといったメカ的な要素技術と独自開発の高機能多軸同期制御を可能にしたOSとを搬送システムによって統合、プラットフォーム化し、ユーザーが世界市場での競争を制するための生産システムを提供するビジネスモデルの構築を続けております。」

    制御技術について、独自開発の多軸同期制御OSを生産システムに組み込む取り組みを継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、長年にわたり探索、高度化してきたワインディング、テンション、ハンドリングといったメカ的な要素技術と独自開発の高機能多軸同期制御を可能にしたOSとを搬送システムによって統合、プラットフォーム化し、ユーザーが世界市場での競争を制するための生産システムを提供するビジネスモデルの構築を続けております。」

    制御技術について、独自開発の多軸同期制御OSを生産システムに組み込む取り組みを継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後も、材料やデバイスの研究、要素開発、制御・技術開発、検査技術開発、オープンイノベーション、単体設備メーカーとアライアンス、M&A,産学連携、グローバル人材育成にリソースを投入します。」

    制御・技術開発を含む研究開発および外部連携への継続的な資源投入を再確認している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後も、材料やデバイスの研究、要素開発、制御・技術開発、検査技術開発、オープンイノベーション、単体設備メーカーとアライアンス、M&A,産学連携、グローバル人材育成にリソースを投入し、社会貢献並びに企業価値の向上に努めてまいります。」

    制御・技術開発を含む研究開発への継続的なリソース投入を再確認している。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においても、長崎大学と制御・計測に関連した共同研究講座の開設、素材メーカーであるリード社との小型ダイシングワイヤーソー、ソフト開発のTrigence Semiconductor社とのフルデジタルスピーカー用マルチコイル生産設備の共同開発などを戦略的オープンイノベーションにより進めました。」

    前 filing で今期開始予定とされた長崎大学との制御・計測関連の共同研究講座について、開設を進めたと記載している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「それら施策の一環として、長崎大学と未来指向の制御・計測技術共同講座を開設することを決定し、今期からスタートさせます。」

    スマートファクトリーや高度デバイス対応の重点技術として制御・計測を挙げ、長崎大学との共同講座を今期から開始する計画を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
NITTOKUの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
制御・計測技術の強化と長崎大学との共同講座|NITTOKU(6145)の変遷 | Komori