NITTOKU(6145)・事実前進
輸出売上高70~80%と円建て取引
FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外受注・売上中心の国際事業基盤6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「製品輸出売上高は16,586百万円となっております。」
製品輸出売上高は前期の7,674百万円から16,586百万円へ増加した。 - FY2025製品輸出売上高の減少継続有価証券報告書
「製品輸出売上高は7,674百万円となっております。」
製品輸出売上高は前期の78億29百万円から76億74百万円へ減少した。 - FY2024製品輸出売上高の減少有価証券報告書
「製品輸出売上高は7,829百万円となっております。」
製品輸出売上高を78億29百万円と開示した。前期の109億10百万円から減少しているが、地域別売上高の対象範囲が異なるため、比率の単純比較はしていない。 - FY2023輸出売上高の新たな開示有価証券報告書
「製品輸出売上高は10,910百万円となっております。」
当期の製品輸出売上高を109億10百万円と開示している。従来の輸出比率70~80%という説明とは対象範囲が異なるため、単純比較はしていない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、当社は輸出が売上高の70~80%を占めますが、原則、円建てによる取引としており、業績に対する為替の影響を抑えております。」
売上高に占める輸出の割合を70~80%と示し、海外売上への依存度と円建て取引による為替影響抑制を説明している。