NITTOKU(6145)・リスク復旧対応計画の追加明示
物理・インターネット・情報セキュリティ
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物理・インターネット・情報セキュリティによる事業影響リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024復旧対応計画の追加明示有価証券報告書
「データ・サイバーセキュリティに対しては、ハード・ソフト両面のセキュリティ対策を講じるとともに、セキュリティ教育の徹底や復旧対応計画により不測の事態に備える。」
情報セキュリティへの対応について、従来の管理体制・教育・ハード・ソフト対策に加え、復旧対応計画を明示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループではIT部門を中心に、これら情報に関する管理体制の強化と社員に対するセキュリティ教育を徹底し、情報システムのハード面・ソフト面を含めた適切なセキュリティ対策を講じております。」
情報管理体制、社員教育、ハード・ソフト両面のセキュリティ対策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループではIT部門を中心に、これら情報に関する管理体制の強化と社員に対するセキュリティ教育を徹底し、情報システムのハード面・ソフト面を含めた適切なセキュリティ対策を講じております。」
サイバー攻撃、不正アクセス、ウイルス侵入等の具体的リスクを挙げつつ、管理体制、社員教育、ハード・ソフト両面の対策を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループではIT部門を中心に、これら情報に関する管理体制の強化と社員に対するセキュリティ教育を徹底し、情報システムのハード面・ソフト面を含めた適切なセキュリティ対策を講じています。」
情報流出、データ破壊、システム停止等のサイバーセキュリティリスクに対し、管理体制強化、社員教育、ハード・ソフト両面の対策を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループではIT部門を中心に、これら情報に関する管理体制の強化と社員に対するセキュリティ教育を徹底し、情報システムのハード面・ソフト面を含めた適切なセキュリティ対策を講じています。」
情報管理体制、社員教育、情報システムのハード・ソフト両面のセキュリティ対策を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは物理的なセキュリティ、インターネットセキュリティ、情報セキュリティなどに最善と考えられる策を講じておりますが、不慮の事態が起きた場合、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
複数のセキュリティ対策を講じているとしつつ、不慮の事態による業績・財政状態への影響をリスクとしている。