西部電機(6144)・方針再定義直近の株主総会(2026-06-03)では「再掲」
安定的な配当を継続する方針
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
7記載
10年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針365社が書いているテーマ・逆風0社・追い風376社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの378件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「DOE(連結純資産配当率)指標を新たに導入し、DOE4.0%を目安とした配当を実施することにより、株主の皆さまへの利益還元の一層の充実を図り、あわせて資本効率の向上を図ることといたしました。」
安定配当方針に加え、次期からDOE4.0%を目安とする配当政策へ変更するとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は安定的な配当を継続して行うことを基本方針としており、業績の向上によって1株当たりの利益水準を高めるとともに、中長期の展望、財務状況等を考慮し、これに対応した配当を決定すべきと考えております。」
安定配当を基本方針とし、利益水準、中長期展望、財務状況を考慮して配当を決定する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は安定的な配当を継続して行うことを基本方針としており、業績の向上によって1株当たりの利益水準を高めるとともに、中長期の展望、財務状況等を考慮し、これに対応した配当を決定すべきと考えております。」
安定配当を基本方針とし、利益水準、中長期展望、財務状況を考慮して配当を決定するとしている。