Komori
西部電機(6144)・事実大口営繕工事による受注・増収

その他の事業の受注・売上減少

FY2017-Q2に初出。29回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20262016: 12017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
その他分野の受注減少と売上変動4社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026大口営繕工事による受注・増収有価証券報告書

    「その他の事業では、機械機器部品・立体駐車装置の販売、営繕工事等を行っており、営繕工事において複数の大口物件があったことから、受注高は8億1千6百万円(前期比100.3%増)、売上高は7億7千6百万円(前期比85.7%増)となりました。」

    複数の大口営繕工事により、その他の事業の受注高・売上高が大幅に増加した。
  2. FY2026-H1大口工事による受注・増収有価証券報告書

    「その他の事業では、機械機器部品・立体駐車装置の販売、営繕工事等を行っており、受注高は大口の営繕工事の落札や大規模改造工事の成約等があり2億6千8百万円(前年同期比77.0%増)、売上高は2億5千6百万円(前年同期比49.2%増)となりました。」

    大口営繕工事の落札や大規模改造工事の成約により、受注高・売上高が前年同期比で大幅に増加した。
  3. FY2025-H1受注微増・微減収有価証券報告書

    「その他の事業では、機械機器部品・立体駐車装置の販売、営繕工事等を行っており、受注高は1億5千1百万円(前年同期比0.7%増)、売上高は1億7千1百万円(前年同期比0.7%減)となりました。」

    その他の事業は受注高が微増となった一方、売上高は微減となった。
  4. FY2024大口物件不在による受注・売上減少継続有価証券報告書

    「その他の事業では、機械機器部品・立体駐車装置の販売、営繕工事等を行っており、営繕工事において前年度のような大口物件がなく、受注高は4億6千2百万円(前期比26.0%減)、売上高は4億6千4百万円(前期比23.8%減)となりました。」

    前年度のような営繕工事の大口物件がなく、受注高・売上高とも前期比で減少した。
  5. FY2024-Q3大口物件不在による受注・売上減少有価証券報告書

    「その他の事業では、機械機器部品・立体駐車装置の販売、営繕工事等を行っており、営繕工事において前年度のような大口物件がなく受注高は2億7千万円(前年同期比18.9%減)、売上高は2億8千1百万円(前年同期比14.9%減)となりました。」

    営繕工事等を行っているが、前年度のような大口物件がなく、受注高・売上高はいずれも前年同期比で減少した。
  6. FY2024-Q2受注・売上減少継続有価証券報告書

    「その他の事業では、機械機器部品・立体駐車装置の販売、営繕工事等を行っており、受注高は1億5千万円(前年同期比10.1%減)、売上高は1億7千2百万円(前年同期比1.6%減)となりました。」

    機械機器部品・立体駐車装置の販売、営繕工事等を行っているが、受注高・売上高はいずれも前年同期比で減少した。
  7. FY2024-Q1受注・売上減少継続有価証券報告書

    「その他の事業では、機械機器部品・立体駐車装置の販売、営繕工事等を行っており、受注高は6千2百万円(前年同期比16.6%減)、売上高は9千万円(前年同期比1.2%減)となりました。」

    機械機器部品・立体駐車装置の販売、営繕工事等を行っているが、受注高・売上高はいずれも前年同期比で減少した。
  8. FY2023-Q3受注・売上増加への転換継続有価証券報告書

    「その他の事業では、機械機器部品・立体駐車装置の販売、営繕工事等を行っており、受注高は3億3千3百万円(前年同期比9.2%増)、売上高は3億3千万円(前年同期比6.2%増)となりました。」

    前四半期の受注・売上減少から転じ、受注高9.2%増、売上高6.2%増となった。
  9. FY2023-Q2受注・売上減少継続有価証券報告書

    「その他の事業では、機械機器部品・立体駐車装置の販売、営繕工事等を行っており、受注高は1億6千7百万円(前年同期比3.3%減)、売上高は1億7千5百万円(前年同期比4.5%減)となりました。」

    機械機器部品・立体駐車装置の販売、営繕工事等を行っているが、受注高・売上高はいずれも前年同期比で減少した。
  10. FY2023-Q1受注・売上増加への転換有価証券報告書

    「その他の事業では、機械機器部品・立体駐車装置の販売、営繕工事等を行っており、受注高は7千5百万円(前年同期比18.4%増)、売上高は9千1百万円(前年同期比9.6%増)となりました。」

    その他の事業は、前年度第1四半期の受注・売上減少から、受注高18.4%増、売上高9.6%増へ転じた。
  11. FY2022年間受注・売上減少継続有価証券報告書

    「その他の事業では、機械機器部品・立体駐車装置の販売、営繕工事等を行ってまいりましたが、国内設備投資計画の延期等もあり、受注高は4億6千万円(前期比7.3%減)、売上高は4億6千1百万円(前期比8.1%減)となりました。」

    営繕工事等を行ったものの、国内設備投資計画の延期等により年間の受注高・売上高が減少した。
  12. FY2022-Q3営繕工事等の受注・売上増加転換有価証券報告書

    「その他の事業では、営繕工事などを行っており、受注高は3億5百万円(前年同期比6.9%増)、売上高は3億1千1百万円(前年同期比4.5%増)となりました。」

    その他の事業は、営繕工事等を行う中で、受注高・売上高とも前年同期比増加に転じた。
  13. FY2022-Q1営繕工事等の受注・売上減少継続有価証券報告書

    「営繕工事などを行ってまいりましたが、受注高は6千3百万円(前年同期比11.2%減)、売上高は8千3百万円(前年同期比4.8%減)となりました。」

    営繕工事等を行ったものの、その他の事業の受注高・売上高はいずれも前年同期比で減少した。
  14. FY2021年間の受注・売上減少有価証券報告書

    「その他の事業では、営繕工事などを行ってまいりましたが、国内設備投資計画の延期などもあり、受注高は4億9千7百万円(前期比10.2%減)、売上高は5億2百万円(前期比8.3%減)となりました。」

    国内設備投資計画の延期などにより、その他の事業の年間受注高・売上高が前期比で減少した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「その他の事業では、営繕工事などを行ってまいりましたが、国内設備投資計画の延期などもあり、受注高は2億8千5百万円(前年同期比24.9%減)、売上高は2億9千8百万円(前年同期比21.5%減)となりました。」

    国内設備投資計画の延期などにより、その他の事業の受注高・売上高が前年同期比で減少する状況を継続している。
  16. FY2021-Q2国内設備投資計画延期による受注・売上減有価証券報告書

    「その他の事業では、営繕工事などを行ってまいりましたが、国内設備投資計画の延期などもあり、受注高は1億6千6百万円(前年同期比37.6%減)、売上高は1億8千2百万円(前年同期比31.3%減)となりました。」

    国内設備投資計画の延期などにより、その他の事業の受注高・売上高が前年同期比で減少した。
  17. FY2021-Q1営繕工事等の受注・売上減少有価証券報告書

    「その他の事業では、営繕工事などを行ってまいりましたが、受注高は7千1百万円(前年同期比11.0%減)、売上高は8千8百万円(前年同期比8.2%減)となりました。」

    営繕工事等を行ったものの、その他の事業の受注高・売上高はいずれも前年同期比で減少した。
  18. FY2020営繕工事等による年間増収増益有価証券報告書

    「その他の事業では、営繕工事等行っており、受注高は5億5千4百万円(前期比19.3%増)、売上高は5億4千7百万円(前期比14.1%増)となりました。」

    営繕工事等を背景に、その他の事業の受注高・売上高が年間で前期比増加した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その他の事業では、営繕工事等行っており、受注高は3億8千万円(前年同期比24.5%増)、売上高は3億7千9百万円(前年同期比16.9%増)となりました。」

    営繕工事等を行い、その他の事業の受注高・売上高が前年同期比で増加する状態を継続している。
  20. FY2020-Q2受注・売上増加有価証券報告書

    「その他の事業では、営繕工事等行っており、受注高は2億6千6百万円(前年同期比33.8%増)、売上高は2億6千5百万円(前年同期比21.1%増)となりました。」

    前四半期の受注・売上減少から転じ、その他の事業は受注高・売上高とも前年同期比で増加した。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「その他の事業では、営繕工事等行ってまいりましたが、受注高は8千万円(前年同期比26.0%減)、売上高は9千5百万円(前年同期比24.0%減)となりました。」

    その他の事業では、前四半期に続き受注高・売上高とも前年同期比で減少している。
  22. FY2019-Q3受注・売上減少幅拡大有価証券報告書

    「その他の事業では、受注高は3億5百万円(前年同期比31.1%減)、売上高は3億2千4百万円(前年同期比22.0%減)となりました。」

    前四半期の受注高前年同期比8.5%減・売上高2.3%増から、受注・売上とも前年同期比減少へ変化した。
  23. FY2019-Q2受注減・売上増有価証券報告書

    「その他の事業では、受注高は1億9千9百万円(前年同期比8.5%減)、売上高は2億1千8百万円(前年同期比2.3%増)となりました。」

    前四半期までの受注・売上とも前年同期比増加から、今回は受注が減少し、売上が増加する構成に変化した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その他の事業では、営繕工事の増加などにより、受注高は4億4千3百万円(前年同期比61.0%増)、売上高は4億1千6百万円(前年同期比38.8%増)となりました。」

    営繕工事の増加などを背景に、その他の事業の受注高・売上高が前年同期比で増加する傾向を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その他の事業では、営繕工事の増加などにより、受注高は2億1千7百万円(前年同期比68.9%増)、売上高は2億1千3百万円(前年同期比32.8%増)となりました。」

    前四半期に続き、営繕工事の増加などを背景にその他の事業の受注高・売上高が前年同期比で増加している。
  26. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「その他の事業では、営繕工事の増加などにより、受注高は8千7百万円(前年同期比106.6%増)、売上高は9千3百万円(前年同期比21.6%増)となりました。」

    前年度に記載された機械機器部品等の減少から、今回は営繕工事の増加を背景に受注・売上とも増加した。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「その他の事業では、機械機器部品などが減少し、受注高は3億9千6百万円(前期比 21.4%減)、売上高は4億1千7百万円(前期比 12.7%減)となりました。」

    機械機器部品などの減少により、その他の事業の年間受注高・売上高が前年同期比で減少している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その他の事業では、機械機器部品などが減少し、受注高は2億7千5百万円(前年同期比26.4%減)、売上高は2億9千9百万円(前年同期比14.0%減)となりました。」

    機械機器部品などの減少により、その他の事業の受注高・売上高が前年同期比で減少する傾向が続いている。
  29. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「その他の事業では、機械機器部品などが減少し、受注高は1億2千8百万円(前年同期比35.3%減)、売上高は1億6千1百万円(前年同期比19.1%減)となりました。」

    機械機器部品などの減少により、その他の事業の受注高・売上高が前年同期比で減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
西部電機の次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
その他の事業の受注・売上減少|西部電機(6144)の変遷 | Komori