西部電機(6144)・事実国内・海外収益増加
顧客契約収益の国内・海外別分解開示
FY2022-Q1に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
12記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客契約収益の地域別分解開示14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026国内・海外収益増加有価証券報告書
「日本 27,586 海外 11,679 顧客との契約から生じる収益 39,265」
顧客契約収益の国内・海外別開示を継続し、国内収益は275億8,600万円、海外収益は116億7,900万円となった。 - FY2026-H1国内・海外収益増有価証券報告書
「日本 11,249 海外 5,509 顧客との契約から生じる収益 16,759」
顧客契約収益の国内・海外別開示を継続している。前年同期の国内97億3,700万円、海外45億5,900万円から、国内・海外とも増加した。 - FY2025-H1海外収益増・国内収益減有価証券報告書
「日本 9,737 海外 4,559 顧客との契約から生じる収益 14,296」
顧客契約収益の国内・海外別開示を継続している。海外収益は前年同期の4,062百万円から4,559百万円へ増加し、国内収益は10,412百万円から9,737百万円へ減少した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「日本 17,123 海外 5,846 顧客との契約から生じる収益 22,969」
顧客との契約から生じる収益について、国内・海外別および報告セグメント別の分解開示を継続している。海外収益は58億4,600万円である。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「日本 10,412 海外 4,062 顧客との契約から生じる収益 14,475」
顧客との契約から生じる収益について、国内・海外別および報告セグメント別の分解開示を継続している。海外収益は40億6,200万円である。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「日本 4,222 海外 1,983 顧客との契約から生じる収益 6,205」
顧客との契約から生じる収益について、国内・海外別および報告セグメント別の分解開示を継続している。海外収益は19億8,300万円である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「日本 13,973,548 海外 5,479,243 顧客との契約から生じる収益 19,452,792」
顧客との契約から生じる収益について、国内・海外別および報告セグメント別の分解開示を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「日本 8,115,984 海外 3,449,857 顧客との契約から生じる収益 11,565,841」
収益認識会計基準等に基づく顧客契約収益の国内・海外別分解開示を継続している。海外収益は34億4,985万7千円である。 - FY2022再掲有価証券報告書
「日本 19,311,617 海外 7,012,314 顧客との契約から生じる収益 26,323,931」
収益認識会計基準等に基づく国内・海外別の収益分解開示を年間でも継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「日本 12,668,775 海外 5,128,137 顧客との契約から生じる収益 17,796,913」
収益認識会計基準等の適用に伴う国内・海外別の収益分解開示を継続し、第3四半期累計期間の海外収益は51億2,813万7千円となっている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 日本 7,689,855 海外 3,591,597 顧客との契約から生じる収益 11,281,453」
収益認識会計基準等の適用に伴う国内・海外別の収益分解開示を継続し、当第2四半期累計期間の海外収益は35億9,159万7千円となっている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) 日本 3,760,008 海外 1,759,666 顧客との契約から生じる収益 5,519,675」
収益認識会計基準等の適用に伴い、顧客との契約から生じる収益を日本・海外別および報告セグメント別に初めて開示している。海外収益は17億5,966万6千円で、精密機械事業が大部分を占めている。