西部電機(6144)・施策再掲
全社・部門リスク管理委員会と緊急時対応マニュアル
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクマネジメント専門委員会による全社リスク管理258社が書いているテーマ・逆風0社・追い風226社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「両リスク管理委員会は年2回以上の開催を原則としております。また、緊急時対応マニュアルを作成し、緊急事態に対する事前準備と発生に際しての対応について定めています。」
全社・部門リスク管理委員会を年2回以上開催する原則と、緊急時対応マニュアルを継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「両リスク管理委員会は年2回以上の開催を原則としております。また、緊急時対応マニュアルを作成し、緊急事態に対する事前準備と発生に際しての対応について定めています。」
全社・部門リスク管理委員会の開催頻度を年2回以上とする運用原則を明示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「コンプライアンス規程・リスク管理規程に基づき全社リスク管理委員会と部門リスク管理委員会を設置して、リスクの見直し、発見、特定を行い、事前対策を検討しております。また、緊急時対応マニュアルを作成し、緊急事態に対する事前準備と発生に際しての対応について定めています。」
全社・部門リスク管理委員会によるリスクの見直し・特定と、緊急時対応マニュアルによる事前準備を実施している。