西部電機(6144)・方針削除
新型コロナウイルス感染症の影響を軽微とする会計上の見積り
FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り643社が書いているテーマ・逆風506社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中5社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの645件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書前四半期まで記載されていた、新型コロナウイルス感染症の影響を軽微とし収束を想定する会計上の見積りに関する明示的な記載は、当年度の本文では確認できない。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であり、今後、新型コロナウイルス感染症は収束していくと想定しております。」
新型コロナウイルス感染症の影響を軽微とし、収束を想定する会計上の見積りを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であり、今後、新型コロナウイルス感染症は収束していくと想定しております。」
新型コロナウイルス感染症の影響を軽微とし、収束を想定する会計上の見積りを継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であり、今後、新型コロナウイルス感染症は収束していくと想定しております。」
新型コロナウイルス感染症の影響を軽微とし、収束を想定する会計上の見積りを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症が連結財務諸表に与える影響は軽微であり、今後、新型コロナウイルス感染症は収束していくと想定しております。」
新型コロナウイルス感染症の影響を軽微とし、収束を想定する会計上の見積りを年間でも継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であり、今後、新型コロナウイルス感染症は収束していくと想定しております。」
新型コロナウイルス感染症の影響を軽微とし、収束を想定する会計上の見積りを継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であり、今後、新型コロナウイルス感染症は収束していくと想定しております。」
新型コロナウイルス感染症の影響を軽微とし、収束を想定する会計上の見積りを継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であり、今後、新型コロナウイルス感染症は収束していくと想定しております。」
新型コロナウイルス感染症の影響を軽微とし、今後収束するとの仮定に基づいて、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っている。