アルミ合金対応射出成形機の開発・販売開始
FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、軽量化が求められる自動車業界向けを中心にアルミニウム合金対応の射出成形機「ALM450」を従来のダイカストマシンに代わる製品となるよう取り組んでおります。」
ALM450を自動車業界向けに従来のダイカストマシンに代わる製品として展開する取り組みを継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、軽量化が求められる自動車業界向けを中心にアルミニウム合金対応の射出成形機「ALM450」を従来のダイカストマシンに代わる製品となるよう取り組んでおります。」
ALM450を自動車業界向けに従来のダイカストマシンに代わる製品として展開する取り組みを継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、軽量化が求められる自動車業界向けを中心にアルミニウム合金対応の射出成形機「ALM450」を従来のダイカストマシンに代わる製品となるよう取り組んでおります。」
ALM450を自動車業界向けに従来のダイカストマシンに代わる製品として展開する取り組みを継続している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「軽金属射出成形機についても、自動車の軽量化などを背景に需要の増加が期待できるため、アルミニウムやマグネシウム射出成形機のラインナップ拡充、安定成形、メンテナンス性の向上を進めております。」
従来のアルミニウム対応機中心の取り組みから、マグネシウムを含む軽金属射出成形機へ対象を広げ、ラインナップ・安定成形・保守性の強化を掲げた。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、軽金属射出成形機のラインナップ拡充、安定成形、メンテナンス性の向上、アプリケーションの充実による需要創出に取り組んでおります。」
軽金属射出成形機について、ラインナップ、成形安定性、保守性、アプリケーションによる需要創出の取り組みを継続している。 - FY2019-Q3再定義有価証券報告書
「また、軽金属射出成形機のラインナップ拡充、安定成形、メンテナンス性の向上、アプリケーションの充実による需要創出に取り組んでおります。」
従来のALM450を中心とする製品展開から、軽金属射出成形機全体のラインナップ、成形安定性、保守性、アプリケーションによる需要創出へと記載の焦点が広がっている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、軽量化が求められる自動車業界向けを中心にアルミニウム合金対応の射出成形機「ALM450」を従来のダイカストマシンにかわる製品となるよう取り組んでおります。」
ALM450を自動車業界向けに従来のダイカストマシンに代わる製品として展開する取り組みを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、軽量化が求められる自動車業界向けを中心にアルミニウム合金対応の射出成形機「ALM450」を従来のダイカストマシンにかわる製品となるよう取り組んでおります。」
ALM450を自動車業界向けに従来のダイカストマシンに代わる製品として展開する取り組みを継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、軽量化が求められる自動車業界向けを中心にアルミニウム合金対応の射出成形機「ALM450」を従来のダイカストマシンにかわる製品となるよう取り組んでおります。」
ALM450を自動車業界向けに従来のダイカストマシンに代わる製品として展開する取り組みを継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「また、軽量化が求められる自動車業界向けを中心にアルミニウム合金対応の射出成形機「ALM450」を従来のダイカストマシンにかわる製品となるよう取り組んでおります。」
従来のアルミニウム合金対応射出成形機の開発・販売開始という記載から、製品名をALM450と明示し、自動車業界向けに従来のダイカストマシンに代わる製品として展開する位置付けが示された。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「スマートフォンの筐体や部品の軽量化が求められる自動車部品の新工法として、世界初となるアルミ合金対応の射出成形機を開発し、販売を開始しました。」
アルミ合金対応射出成形機の開発・販売開始を引き続き記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「また、産業機械事業において、スマートフォンの筐体や部品の軽量化が求められる自動車部品の新工法として、世界初となるアルミ合金対応の射出成形機を開発、販売を開始しました。」
スマートフォン筐体や自動車部品の軽量化需要に対応する新工法として、世界初のアルミ合金対応機の販売開始を記載している。