ソディック(6143)・施策前進
EV・半導体金型向け超精密ワイヤ放電加工機AX350Lの開発
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EV・半導体金型向け超精密ワイヤ放電加工機の開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「多様な高精度加工ニーズに柔軟に対応するため、従来機「AX350L」の性能を高め、ワイヤ回転機構や省エネ機能を搭し小型電子部品や金型部品から、モータコアに代表される中型自動車用駆動部品やプレートなど様々な高精度金型の高品質・高効率生産を実現します。」
AX350Lについて、ワイヤ回転機構・省エネ機能を備えたAX350L i Groove+Editionへ改良し、電子部品、金型、自動車用駆動部品などへの対応範囲を広げた。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「EVのモーターコア用プレス金型や半導体パッケージのリードフレーム用金型等の製造向けに超精密ワイヤ放電加工機 「AX350L」を開発しました。」
EVモーターコア用プレス金型や半導体パッケージ用リードフレーム金型の製造向けに、超精密ワイヤ放電加工機AX350Lを開発した。