ソディック(6143)・施策前進
大型金型・部品加工向けワイヤ放電加工機ALC800Gの開発・販売開始
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大型金型・部品加工向けワイヤ放電加工機の開発・販売1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「精密金型、精密部品加工分野において好評を頂いておりますワイヤ放電加工機 「ALシリーズ」の大型モデルとして「AL800G」「ALN800G」を開発いたしました。自動車及び電気関連の大型金型や自動車、航空宇宙、エネルギー関連等の大型部品の加工に適しております。また、「Sodick IoT」を標準対応しており、インターネットを活用した次世代のものづくりをサポートします。」
従来のAL800Gの開発・販売開始から、AL800GとALN800Gの大型モデルを開発し、Sodick IoTを標準対応する段階に進んだ。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「研究開発においては、自動車、航空宇宙、エネルギー、電気電子関連等の大型金型及び大型部品加工に対応したリニアモータ駆動ワイヤ放電加工機「AL800G」を開発し、販売を開始いたしました。」
大型金型・大型部品加工に対応するリニアモータ駆動ワイヤ放電加工機を開発し、販売開始した。本文中では「AL800G」と記載され、展示会出展部分では「ALC800G」と記載されている。