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ソディック(6143)・事実中間期の数値更新

研究開発活動への8億65百万円の支出

FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の数値更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15億53百万円であります。」

    2026年1月から6月までの研究開発活動の金額を15億53百万円として開示した。
  2. FY2025年度の数値更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費総額は3,464百万円(工作機械事業2,690百万円、産業機械事業343百万円、食品機械事業99百万円、その他330百万円)であり、連結売上高の4.3%であります。」

    2025年度の研究開発費は34億64百万円、連結売上高比4.3%となり、前年度の30億35百万円から増加した。
  3. FY2025-H1中間期の数値更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17億38百万円であります。」

    2025年1月から6月までの研究開発活動の金額を17億38百万円として開示した。
  4. FY2024年度の数値更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費総額は 3,035 百万円(工作機械事業 2,439 百万円、産業機械事業 248 百万円、食品機械事業 73 百万円、その他275百万円)であり、連結売上高の4.1%であります。」

    2024年度の研究開発費は総額30億35百万円、連結売上高比4.1%となり、工作機械事業を中心とする内訳が開示された。
  5. FY2024-H1累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億50百万円であります。」

    2024年1月から6月までの研究開発活動の金額を13億50百万円として開示している。
  6. FY2024-Q1累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億44百万円であります。」

    2024年1月から3月までの研究開発活動の金額を7億44百万円として開示している。
  7. FY2023-Q3累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25億62百万円であります。」

    2023年1月から9月までの研究開発活動の金額を25億62百万円として開示した。研究開発活動の状況に重要な変更はない。
  8. FY2023-Q2累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17億6百万円であります。」

    2023年1月から6月までの研究開発活動の金額を17億06百万円として開示した。
  9. FY2023-Q1累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億19百万円であります。」

    2023年1月から3月までの研究開発活動の金額を8億19百万円として開示した。
  10. FY2022-Q3累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22億89百万円であります。」

    2022年1月から9月までの研究開発活動の金額を22億89百万円として開示した。
  11. FY2022-Q2累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億59百万円であります。」

    2022年1月から6月までの研究開発活動の金額を14億59百万円として開示した。研究開発活動の状況に重要な変更はない。
  12. FY2022-Q1累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億85百万円であります。」

    2022年1月から3月までの研究開発活動の金額を6億85百万円として開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はない。
  13. FY2021年度の数値更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費総額は 3,216 百万円(工作機械事業 2,321 百万円、産業機械事業 435 百万円、食品機械事業 85 百万円、その他374百万円)であり、連結売上高の4.3%であります。」

    2021年度の研究開発費は総額32億16百万円、連結売上高比4.3%となり、事業別内訳も開示された。
  14. FY2021-Q3累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23億5百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額を23億05百万円として開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はない。
  15. FY2021-Q2累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15億81百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額を15億81百万円として開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はない。
  16. FY2021-Q1累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億70百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額を7億70百万円として開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はない。
  17. FY2020年度の数値更新有価証券報告書

    「なお、基礎・応用研究には、当社グループの合計で3,220百万円(工作機械事業2,247百万円、産業機械事業461百万円、食品機械事業136百万円、その他373百万円)の研究開発費を投入いたしました。」

    当連結会計年度の研究開発費は合計32億20百万円で、事業別内訳も開示された。
  18. FY2020-Q3累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23億64百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額を23億64百万円として開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はない。
  19. FY2020-Q2累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15億77百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額を15億77百万円として開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はない。
  20. FY2019-Q3累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、28億70百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額を28億70百万円として開示している。
  21. FY2019-Q2累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19億11百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額を19億11百万円として開示している。
  22. FY2019-Q1累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億4百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額を9億04百万円として開示している。
  23. FY2018-Q3累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30億17百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額を30億17百万円として開示している。
  24. FY2018-Q2累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20億78百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額を20億78百万円として開示している。
  25. FY2018-Q1累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億10百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額を9億10百万円として開示している。
  26. FY2017年度の数値更新有価証券報告書

    「なお、基礎・応用研究には、当社グループの合計で33億44百万円(工作機械事業24億96百万円、産業機械事業3億26百万円、食品機械事業62百万円、その他4億58百万円)の研究開発費を投入いたしました。」

    研究開発費は当連結会計年度に合計33億44百万円となり、事業別内訳も開示された。
  27. FY2017-Q3累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23億44百万円であります。」

    研究開発活動の金額が、今回の第2四半期連結累計期間では23億44百万円として開示された。
  28. FY2017-Q2累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億79百万円であります。」

    研究開発活動の金額が今回の第1四半期連結累計期間では13億79百万円として開示された。
  29. FY2016-Q4累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、27億73百万円であります。」

    研究開発活動の金額が第2四半期累計の17億74百万円から、第3四半期連結累計期間では27億73百万円として開示された。
  30. FY2016-Q3累計期間の数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17億74百万円であります。」

    研究開発活動の金額が第1四半期累計の8億65百万円から、第2四半期連結累計期間では17億74百万円として開示された。
  31. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億65百万円であります。」

    2016年4月から6月までの第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額を記載している。
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