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20.4
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年1月1日〜2025年3月31日連結日本基準売上高18,819百万円前年比 +20.4%進捗 24.3%
営業利益1,281百万円進捗 29.8%
経常利益1,090百万円進捗 28.7%
純利益(親会社株主帰属)946百万円進捗 32.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益18円72銭
期末の財政状態
総資産135,855百万円
うち純資産 81,978 百万円自己資本比率 60.3%前期末比 +2.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高工作機械 13,489百万円(前年比 +17.6%)、産業機械 2,355百万円(前年比 +18.1%)、食品機械 1,535百万円(前年比 +78.8%)、その他 1,440百万円(前年比 +9.8%)
セグメント別利益工作機械 1,605百万円、産業機械 65百万円、食品機械 314百万円、その他 32百万円
地域別売上高地域 日本 / 工作機械 2,543百万円 / 産業機械 1,029百万円 / 食品機械 1,053百万円 / その他 1,368百万円、地域 北・南米 / 工作機械 2,657百万円 / 産業機械 387百万円 / 食品機械 11百万円 / その他 0百万円、地域 欧州 / 工作機械 1,645百万円 / 産業機械 0百万円 / 食品機械 0百万円 / その他 0百万円、地域 中華圏 / 工作機械 4,939百万円 / 産業機械 539百万円 / 食品機械 308百万円 / その他 70百万円、地域 その他アジア / 工作機械 1,702百万円 / 産業機械 398百万円 / 食品機械 162百万円 / その他 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高77,400百万円(前年比 +5.1%)
営業利益4,300百万円(前年比 +92.7%)
経常利益3,800百万円(前年比 +4.8%)
純利益2,900百万円(前年比 -29.5%)
業績予想の修正なし
年間配当予想29円 → 29円(0.0%)
業績の増減要因
データセンター向け光コネクタ、電子部品、スマートフォン、航空宇宙・医療関連などの需要が堅調に推移した。中国の生産集約、人員配置の適正化、生産台数増加による工場稼働率向上、高付加価値機種へのシフト、経費削減などを進めた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更なし(新規・除外会社なし)
重要な後発事象譲渡制限付株式報酬として、2025年5月16日を払込期日とする自己株式82,900株の処分を決議。処分総額は58,941,900円。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 14百万円、補助金収入 46百万円 / 特別利益合計 60百万円 / 特別損失 固定資産売却損 10百万円、固定資産除却損 9百万円、事業構造改善費用 64百万円 / 特別損失合計 84百万円
減価償却費835百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数54,792,239株
期末自己株式数4,224,759株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年1月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 18,819百万円(前年比 +20.4%) |
| 営業利益 | 1,281百万円 |
| 経常利益 | 1,090百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 946百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 18円72銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 60.3 / 前期末 58.2 |
| 総資産 | 135,855百万円 |
| 純資産 | 81,978百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 77,400百万円(前年比 +5.1%) / 営業利益 4,300百万円(前年比 +92.7%) / 経常利益 3,800百万円(前年比 +4.8%) / 純利益 2,900百万円(前年比 -29.5%) |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 29円 → 29円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 工作機械 13,489百万円(前年比 +17.6%)、産業機械 2,355百万円(前年比 +18.1%)、食品機械 1,535百万円(前年比 +78.8%)、その他 1,440百万円(前年比 +9.8%) |
| セグメント別利益 | 工作機械 1,605百万円、産業機械 65百万円、食品機械 314百万円、その他 32百万円 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 工作機械 2,543百万円 / 産業機械 1,029百万円 / 食品機械 1,053百万円 / その他 1,368百万円、地域 北・南米 / 工作機械 2,657百万円 / 産業機械 387百万円 / 食品機械 11百万円 / その他 0百万円、地域 欧州 / 工作機械 1,645百万円 / 産業機械 0百万円 / 食品機械 0百万円 / その他 0百万円、地域 中華圏 / 工作機械 4,939百万円 / 産業機械 539百万円 / 食品機械 308百万円 / その他 70百万円、地域 その他アジア / 工作機械 1,702百万円 / 産業機械 398百万円 / 食品機械 162百万円 / その他 非開示 |
| 減価償却費 | 835百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 14百万円、補助金収入 46百万円 / 特別利益合計 60百万円 / 特別損失 固定資産売却損 10百万円、固定資産除却損 9百万円、事業構造改善費用 64百万円 / 特別損失合計 84百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | なし(新規・除外会社なし) |
| 重要な後発事象 | 譲渡制限付株式報酬として、2025年5月16日を払込期日とする自己株式82,900株の処分を決議。処分総額は58,941,900円。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 54,792,239株 |
| 期末自己株式数 | 4,224,759株 |
| 業績の増減要因 | データセンター向け光コネクタ、電子部品、スマートフォン、航空宇宙・医療関連などの需要が堅調に推移した。中国の生産集約、人員配置の適正化、生産台数増加による工場稼働率向上、高付加価値機種へのシフト、経費削減などを進めた。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。データセンター向け光コネクタ、電子部品、スマートフォン、航空宇宙・医療関連などの需要が堅調に推移しました。加えて、中国の生産集約、人員配置の適正化、生産台数増加による工場稼働率向上、高付加価値機種へのシフト、経費削減などの構造改革を進めました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。