どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
四半期報告書(第47期 第1四半期)、四半期報告書(第47期 第2四半期)、四半期報告書(第47期 第3四半期)、2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)、2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)、2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
貸借対照表の現金及び預金、キャッシュ・フロー計算書の現金同等物、食品機械事業における契約資産と契約負債の表示
第1四半期 売上高 19,604,448 / 営業利益 1,907,900 / 経常利益 2,975,988 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,113,632 / 純資産 77,607,510 / 総資産 141,397,817 / 第2四半期 売上高 39,317,108 / 営業利益 3,479,349 / 経常利益 5,958,781 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 4,121,129 / 純資産 83,001,843 / 総資産 147,965,754 / 第3四半期 売上高 59,758,422 / 営業利益 4,558,146 / 経常利益 7,738,344 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 5,154,692 / 純資産 83,357,906 / 総資産 148,809,063
第1四半期 売上高 19,604,448 / 営業利益 1,907,900 / 経常利益 2,975,988 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,113,632 / 純資産 77,607,510 / 総資産 138,828,530 / 第2四半期 売上高 39,317,108 / 営業利益 3,479,349 / 経常利益 5,958,781 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 4,121,129 / 純資産 83,001,843 / 総資産 145,082,304 / 第3四半期 売上高 59,758,422 / 営業利益 4,558,146 / 経常利益 7,738,344 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 5,154,692 / 純資産 83,357,906 / 総資産 145,283,971
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益、純資産は各期間とも影響額『―』で、総資産は第1四半期△2,569,286千円、第2四半期△2,883,449千円、第3四半期△3,525,092千円。
中国子会社において、預入期間が1年を超える定期預金が貸借対照表の現金及び預金に、預入期間が3ヵ月を超える定期預金がキャッシュ・フロー計算書の現金同等物に含まれている誤りが生じていた。また、収益認識に関する会計基準の適用により純額表示すべき契約資産と契約負債が総額表示となっていた。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 四半期報告書(第47期 第1四半期)、四半期報告書(第47期 第2四半期)、四半期報告書(第47期 第3四半期)、2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)、2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)、2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 訂正箇所 | 貸借対照表の現金及び預金、キャッシュ・フロー計算書の現金同等物、食品機械事業における契約資産と契約負債の表示 |
| 訂正内容 | 第1四半期 売上高 19,604,448 / 営業利益 1,907,900 / 経常利益 2,975,988 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,113,632 / 純資産 77,607,510 / 総資産 141,397,817 / 第2四半期 売上高 39,317,108 / 営業利益 3,479,349 / 経常利益 5,958,781 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 4,121,129 / 純資産 83,001,843 / 総資産 147,965,754 / 第3四半期 売上高 59,758,422 / 営業利益 4,558,146 / 経常利益 7,738,344 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 5,154,692 / 純資産 83,357,906 / 総資産 148,809,063 → 第1四半期 売上高 19,604,448 / 営業利益 1,907,900 / 経常利益 2,975,988 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,113,632 / 純資産 77,607,510 / 総資産 138,828,530 / 第2四半期 売上高 39,317,108 / 営業利益 3,479,349 / 経常利益 5,958,781 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 4,121,129 / 純資産 83,001,843 / 総資産 145,082,304 / 第3四半期 売上高 59,758,422 / 営業利益 4,558,146 / 経常利益 7,738,344 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 5,154,692 / 純資産 83,357,906 / 総資産 145,283,971 |
| 訂正の理由 | 中国子会社において、預入期間が1年を超える定期預金が貸借対照表の現金及び預金に、預入期間が3ヵ月を超える定期預金がキャッシュ・フロー計算書の現金同等物に含まれている誤りが生じていた。また、収益認識に関する会計基準の適用により純額表示すべき契約資産と契約負債が総額表示となっていた。 |
| 業績への影響 | 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益、純資産は各期間とも影響額『―』で、総資産は第1四半期△2,569,286千円、第2四半期△2,883,449千円、第3四半期△3,525,092千円。 |
この書類が述べていない項目(1件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中国子会社の定期預金を貸借対照表の現金及び預金、キャッシュ・フロー計算書の現金同等物に含めていた誤りが判明したため。また、収益認識に関する会計基準の適用に伴い、食品機械事業の契約資産と契約負債を純額表示すべきところ総額表示していたため。