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決算6143ソディック機械

四半期報告書の訂正報告書の提出及び決算短信の訂正に関するお知らせ

2022年12月期の第1〜第3四半期について、四半期報告書と決算短信の表示を訂正しました。利益や純資産は変わりませんが、総資産は各四半期で2,569,286〜3,525,092千円減少しています。

読む価値
87重要
3項目のうち2項目からの評価です
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-3525092
千円(第47期第3四半期の総資産の影響額)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示

四半期報告書(第47期 第1四半期)、四半期報告書(第47期 第2四半期)、四半期報告書(第47期 第3四半期)、2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)、2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)、2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

元の開示日が分からないため、経過した日数は出せません。
この訂正2023-02-16
訂正箇所(元の書類のどこか)

貸借対照表の現金及び預金、キャッシュ・フロー計算書の現金同等物、食品機械事業における契約資産と契約負債の表示

訂正前

第1四半期 売上高 19,604,448 / 営業利益 1,907,900 / 経常利益 2,975,988 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,113,632 / 純資産 77,607,510 / 総資産 141,397,817 / 第2四半期 売上高 39,317,108 / 営業利益 3,479,349 / 経常利益 5,958,781 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 4,121,129 / 純資産 83,001,843 / 総資産 147,965,754 / 第3四半期 売上高 59,758,422 / 営業利益 4,558,146 / 経常利益 7,738,344 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 5,154,692 / 純資産 83,357,906 / 総資産 148,809,063

訂正後

第1四半期 売上高 19,604,448 / 営業利益 1,907,900 / 経常利益 2,975,988 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,113,632 / 純資産 77,607,510 / 総資産 138,828,530 / 第2四半期 売上高 39,317,108 / 営業利益 3,479,349 / 経常利益 5,958,781 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 4,121,129 / 純資産 83,001,843 / 総資産 145,082,304 / 第3四半期 売上高 59,758,422 / 営業利益 4,558,146 / 経常利益 7,738,344 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 5,154,692 / 純資産 83,357,906 / 総資産 145,283,971

変更点第1四半期 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 非開示 / 純資産 非開示 / 総資産 △2,569,286 / 第2四半期 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 非開示 / 純資産 非開示 / 総資産 △2,883,449 / 第3四半期 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 非開示 / 純資産 非開示 / 総資産 △3,525,092
業績への影響(会社の説明)

売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益、純資産は各期間とも影響額『―』で、総資産は第1四半期△2,569,286千円、第2四半期△2,883,449千円、第3四半期△3,525,092千円。

訂正の理由

中国子会社において、預入期間が1年を超える定期預金が貸借対照表の現金及び預金に、預入期間が3ヵ月を超える定期預金がキャッシュ・フロー計算書の現金同等物に含まれている誤りが生じていた。また、収益認識に関する会計基準の適用により純額表示すべき契約資産と契約負債が総額表示となっていた。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示四半期報告書(第47期 第1四半期)、四半期報告書(第47期 第2四半期)、四半期報告書(第47期 第3四半期)、2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)、2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)、2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
訂正箇所貸借対照表の現金及び預金、キャッシュ・フロー計算書の現金同等物、食品機械事業における契約資産と契約負債の表示
訂正内容第1四半期 売上高 19,604,448 / 営業利益 1,907,900 / 経常利益 2,975,988 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,113,632 / 純資産 77,607,510 / 総資産 141,397,817 / 第2四半期 売上高 39,317,108 / 営業利益 3,479,349 / 経常利益 5,958,781 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 4,121,129 / 純資産 83,001,843 / 総資産 147,965,754 / 第3四半期 売上高 59,758,422 / 営業利益 4,558,146 / 経常利益 7,738,344 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 5,154,692 / 純資産 83,357,906 / 総資産 148,809,063 → 第1四半期 売上高 19,604,448 / 営業利益 1,907,900 / 経常利益 2,975,988 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,113,632 / 純資産 77,607,510 / 総資産 138,828,530 / 第2四半期 売上高 39,317,108 / 営業利益 3,479,349 / 経常利益 5,958,781 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 4,121,129 / 純資産 83,001,843 / 総資産 145,082,304 / 第3四半期 売上高 59,758,422 / 営業利益 4,558,146 / 経常利益 7,738,344 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 5,154,692 / 純資産 83,357,906 / 総資産 145,283,971
訂正の理由中国子会社において、預入期間が1年を超える定期預金が貸借対照表の現金及び預金に、預入期間が3ヵ月を超える定期預金がキャッシュ・フロー計算書の現金同等物に含まれている誤りが生じていた。また、収益認識に関する会計基準の適用により純額表示すべき契約資産と契約負債が総額表示となっていた。
業績への影響売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益、純資産は各期間とも影響額『―』で、総資産は第1四半期△2,569,286千円、第2四半期△2,883,449千円、第3四半期△3,525,092千円。
この書類が述べていない項目(1件)
元の開示日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中国子会社の定期預金を貸借対照表の現金及び預金、キャッシュ・フロー計算書の現金同等物に含めていた誤りが判明したため。また、収益認識に関する会計基準の適用に伴い、食品機械事業の契約資産と契約負債を純額表示すべきところ総額表示していたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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