経営と業務執行の役割分担
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに37社。
- FY2026執行役員数の減少予定有価証券報告書
「執行役員は2026年6月25日現在において9名であります。なお、2026年6月26日付けで、執行役員兼本憲一が取締役に選任されるため、執行役員は8名になります。」
経営と業務執行の役割分担という制度方針は維持されるが、取締役就任に伴い執行役員数は9名から8名となる予定である。 - FY2025執行役員数の増加予定有価証券報告書
「執行役員は2025年6月25日現在において8名であります。なお、2025年6月26日付けで、執行役員川合宏明が取締役に選任され、新たに藍敏雄と渡辺勝之が執行役員に就任するため、執行役員は9名になります。」
経営と業務執行の役割分担という制度方針は維持され、提出日現在8名の執行役員が、翌日の人事後に9名となる予定を示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、執行役員制度を導入して、経営と業務執行の役割分担を明確にし、業務執行の適正化を図り、経営の迅速化を進めております。執行役員は2024年6月27日現在において8名であります。」
執行役員制度による経営と業務執行の役割分担を再確認し、執行役員数は8名と開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、執行役員制度を導入して、経営と業務執行の役割分担を明確にし、業務執行の適正化を図り、経営の迅速化を進めております。執行役員は2023年6月28日現在において8名であります。」
執行役員制度による経営と業務執行の役割分担を再確認し、提出日現在の執行役員数を8名と開示している。 - FY2022執行役員数の減少有価証券報告書
「当社は、執行役員制度を導入して、経営と業務執行の役割分担を明確にし、業務執行の適正化を図り、経営の迅速化を進めております。執行役員は2022年6月27日現在において8名であります。」
経営と業務執行の役割分担という制度方針は維持され、提出日現在の執行役員数は8名と開示されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社は執行役員制度を導入して、経営と業務執行の役割分担を明確にし、業務執行の適正化を図り、経営の迅速化を進めております。有価証券報告書提出日(平成30年6月27日)現在において、執行役員は10名であります。」
執行役員制度による役割分担方針を再確認し、提出日現在の執行役員数を10名と開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、執行役員制度を導入して、経営と業務執行の役割分担を明確にし、業務執行の適正化を図り、経営の迅速化を進めております。有価証券報告書提出日(平成29年6月28日)現在において、執行役員は9名で構成されております。」
執行役員制度による経営と業務執行の役割分担を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「執行役員制度を導入して、経営と業務執行の役割分担を明確にし、業務執行の適正化を図り、経営の迅速化を進めております。有価証券報告書提出日(平成28年6月29日)現在において、執行役員は9名で構成されております。」
執行役員制度を経営の迅速化・業務執行の適正化の手段としている。